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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180108771 | 368.7/シ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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Feuerbach Ludwig Andreas
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000403086 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
もっと知りたいパウル・クレー 生涯と作品 アート・ビギナーズ・コレクション |
| 書名ヨミ |
モット シリタイ パウル クレー |
| 著者名 |
新藤 真知/著
|
| 著者名ヨミ |
シンドウ マコト |
| 出版者 |
東京美術
|
| 出版年月 |
2011.5 |
| ページ数 |
79p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
723.345
|
| 分類記号 |
723.345
702
|
| ISBN |
4-8087-0928-0 |
| 内容紹介 |
クレーの絵は、ときに難解でときに分かりやすい。その感覚はいったいどこからくるのだろうか。ヨーロッパの芸術運動、クレー絵画と音楽との関係などにも触れながら、クレーの生涯を作品とともに紹介する。 |
| 著者紹介 |
1950年東京生まれ。劇団四季演劇研究所に学ぶ。画廊勤務を経て、独立。フリーランサーとして美術展企画制作に取り組む。日本パウル・クレー協会代表。著書に「クレーの旅」など。 |
| 個人件名 |
Klee Paul |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「自然とは何か」という問いは、人間を問うことに等しい。近代的人間観の革命をもたらしたフォイエルバッハ人間学を中心軸に、ダウプ、マルクス、バルト、レーヴィットら「四人のカール」の思考をたどり、西田幾多郎をはじめとする京都学派への波及を探る。20年にわたる思索を費やした巨編! |
| (他の紹介)目次 |
序論 四人のカールとフォイエルバッハ 第1章 カール・ダウプとフォイエルバッハ 第2章 『死と不死に関する諸思想』における汎神論的自然観と主観主義批判 第3章 『論理学形而上学序論講義』における汎神論的自然哲学と感覚概念 第4章 カール・マルクスとフォイエルバッハ 第5章 カール・バルトとフォイエルバッハ 第6章 カール・レーヴィットとフォイエルバッハ 補章 ルートヴィヒ・フォイエルバッハ―人と思想 |
| (他の紹介)著者紹介 |
服部 健二 1946年生まれ。四国学院大学人文学科卒業。立命館大学大学院文学研究科西洋哲学専攻博士課程単位取得退学。立命館大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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