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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116435876 | 191.2/キ/ | 1階図書室 | 33A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006300057911 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
キリスト論論争史 |
| 書名ヨミ |
キリスト ロン ロンソウシ |
| 著者名 |
水垣 渉/編
|
| 著者名ヨミ |
ミズガキ ワタル |
| 著者名 |
小高 毅/編 |
| 著者名ヨミ |
オダカ タケシ |
| 出版者 |
日本キリスト教団出版局
|
| 出版年月 |
2003.7 |
| ページ数 |
583p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
191.2
|
| 分類記号 |
191.2
|
| ISBN |
4-8184-0496-9 |
| 内容紹介 |
キリスト教信仰の中心がイエス・キリストにある以上、イエス・キリスト理解は常に問われ続けざるをえない。初代教会から現代に至るキリスト教2000年の歴史の中でキリスト論がいかに展開し、論争されてきたかを概観する。 |
| 著者紹介 |
1935年高知県生まれ。京都大学文学部哲学科基督教学専攻卒業。近畿福祉大学教授。 |
| 件名 |
神学-歴史 |
| 個人件名 |
Christos |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
圧倒的多数が日米安保体制を容認する本土国民に対して、また“本土の平和・護憲運動”と“沖縄への基地封じ込め”の不幸な癒着関係に対して、著者はヤマトの知識人としてはじめて「県外移設」という論争的な問題提起を行う。二〇一四年の沖縄県知事選と衆院選では、本土とは異なる沖縄県民の明確な民意が示され、米軍基地移設問題が争われるなか、「日本よ、在沖米軍基地を引き取れ!」と訴える沖縄の声にアクチュアルに応答した、画期的な論考。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 在沖米軍基地の「県外移設」とは何か(憲法九条にノーベル平和賞を? 「本土の人間がなしうる唯一の行動」とは ほか) 第2章 米軍基地沖縄集中の歴史と構造(基地はなぜ沖縄に 日本政府が求めた海兵隊の「沖縄駐留維持」 ほか) 第3章 県外移設を拒む反戦平和運動(県外移設を遠ざけてきた「反戦平和」 「安保廃棄、全基地撤去」はいつまでに ほか) 第4章 「県外移設」批判論への応答(知念ウシ氏と石田雄氏との往復書簡 戦後民主主義の政治学と県外移設 ほか) 終章 差別的政策を終わらせるために(県外移設要求に応えるのが「本土」の責任 韓国併合の論理を反復する「中国脅威論」 ほか) |
内容細目表
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