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書誌情報

書名

チェルノブイリ 「平和の原子力」の闇    

著者名 アダム・ヒギンボタム/著   松島 芳彦/訳
出版者 白水社
出版年月 2022.6


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タイトルコード 1008001755396
書誌種別 電子図書
書名 チェルノブイリ 「平和の原子力」の闇    
書名ヨミ チェルノブイリ 
著者名 アダム・ヒギンボタム/著
著者名ヨミ アダム ヒギンボタム
著者名 松島 芳彦/訳
著者名ヨミ マツシマ ヨシヒコ
出版者 白水社
出版年月 2022.6
ページ数 1コンテンツ
分類記号 543.5
分類記号 543.5
内容紹介 ソヴィエトで最も安全で進んだ原発と言われたチェルノブイリ。構造的な欠陥をはらんだ誕生から、1986年4月の事故の経緯、未曾有の放射能汚染、人間の心身に残した傷まで、膨大な取材と調査を通じ、災厄の全体像に迫る。
件名 チェルノブイリ原子力発電所事故(1986)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 圧倒的多数が日米安保体制を容認する本土国民に対して、また“本土の平和・護憲運動”と“沖縄への基地封じ込め”の不幸な癒着関係に対して、著者はヤマトの知識人としてはじめて「県外移設」という論争的な問題提起を行う。二〇一四年の沖縄県知事選と衆院選では、本土とは異なる沖縄県民の明確な民意が示され、米軍基地移設問題が争われるなか、「日本よ、在沖米軍基地を引き取れ!」と訴える沖縄の声にアクチュアルに応答した、画期的な論考。
(他の紹介)目次 第1章 在沖米軍基地の「県外移設」とは何か(憲法九条にノーベル平和賞を?
「本土の人間がなしうる唯一の行動」とは ほか)
第2章 米軍基地沖縄集中の歴史と構造(基地はなぜ沖縄に
日本政府が求めた海兵隊の「沖縄駐留維持」 ほか)
第3章 県外移設を拒む反戦平和運動(県外移設を遠ざけてきた「反戦平和」
「安保廃棄、全基地撤去」はいつまでに ほか)
第4章 「県外移設」批判論への応答(知念ウシ氏と石田雄氏との往復書簡
戦後民主主義の政治学と県外移設 ほか)
終章 差別的政策を終わらせるために(県外移設要求に応えるのが「本土」の責任
韓国併合の論理を反復する「中国脅威論」 ほか)


内容細目表

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