蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
ふと感じた「?」を探る わたしたちの文化人類学 3 北海道このごろFood記
|
| 著者名 |
岡田 淳子/編集
|
| 出版者 |
共同文化社
|
| 出版年月 |
2014.9 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119632156 | KR389/フ/3 | 2階郷土 | 118A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
中央図書館 | 0119632164 | K389/フ/3 | 2階郷土 | 110A | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
仮面考
今福 龍太/著,…
ザ・フィールドワーク : 129人…
生態人類学会/編
<動物をえがく>人類学 : 人はな…
山口 未花子/編…
人類学者のレンズ : 「危機」の時…
松村 圭一郎/著…
汚穢のリズム : きたなさ・おぞま…
酒井 朋子/編著…
精神の生態学へ下
グレゴリー・ベイ…
人類学者と言語学者が森に入って考え…
奥野 克巳/著,…
精神の生態学へ中
グレゴリー・ベイ…
応答、しつづけよ。
ティム・インゴル…
精神の生態学へ上
グレゴリー・ベイ…
インディジナス : 先住民に学ぶ人…
金子 遊/著
旅するモヤモヤ相談室
木谷 百花/編
拡張するイメージ : 人類学とアー…
藤田 瑞穂/編,…
監査文化の人類学 : アカウンタビ…
マリリン・ストラ…
たまふりの人類学
石井 美保/著
レジリエンス人類史
稲村 哲也/編,…
絡まり合う生命 : 人間を超えた人…
奥野 克巳/著
わざの人類学
床呂 郁哉/編
食う、食われる、食いあう : マル…
近藤 祉秋/編,…
モア・ザン・ヒューマン : マルチ…
奥野 克巳/編,…
人類学者は異文化をどう体験したか …
桑山 敬己/編著
応援の人類学
丹羽 典生/編著
リターンズ : 二十一世紀に先住民…
ジェイムズ・クリ…
レイシズム
ルース・ベネディ…
政治人類学研究
ピエール・クラス…
われらみな食人種(カニバル) : …
クロード・レヴィ…
人種と歴史/人種と文化
クロード・レヴィ…
犬からみた人類史
大石 高典/編,…
作ること使うこと : 生活技術の歴…
A‐G.オードリ…
見知らぬものと出会う : ファース…
木村 大治/著
ストリート人類学 : 方法と理論の…
関根 康正/編
Lexicon現代人類学
奥野 克巳/編,…
隠すことの叡智
今福 龍太/著
群島-世界論
今福 龍太/著
文明史のなかの文化遺産
飯田 卓/編
クレオール主義
今福 龍太/著
人間の営みを探る
秋道 智彌/編,…
わたしたちは砂粒に還る
今福 龍太/著
回想の人類学
山口 昌男/著,…
わたしたちは難破者である
今福 龍太/著
ジェロニモたちの方舟 : 群島-世…
今福 龍太/著
展示する人類学 : 日本と異文化を…
高倉 浩樹/編
ふと感じた「?」を探る : わた…3
岡田 淳子/編集
宇宙人類学の挑戦 : 人類の未来を…
岡田 浩樹/編,…
富士山と三味線 : 文化とは何か
川田 順造/著
山口昌男コレクション
山口 昌男/著,…
制度 : 人類社会の進化
河合 香吏/編
ふと感じた「?」を探る : わた…2
岡田 淳子/編集
ふと感じた「?」を探る : わた…2
岡田 淳子/編集
人と動物、駆け引きの民族誌
奥野 克巳/編著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000902808 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ふと感じた「?」を探る わたしたちの文化人類学 3 北海道このごろFood記 |
| 書名ヨミ |
フト カンジタ ハテナ オ サグル |
| 著者名 |
岡田 淳子/編集
|
| 著者名ヨミ |
オカダ アツコ |
| 出版者 |
共同文化社
|
| 出版年月 |
2014.9 |
| ページ数 |
183p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
389.04
|
| 分類記号 |
389.04
|
| ISBN |
4-87739-256-7 |
| 件名 |
文化人類学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
城中で十代家治の御不例が囁かれ、水面下で十一代就位への準備が進められる中、雨上がりの小梅村には嫡男空也に稽古をつける坂崎磐音の姿があった。その日の夕暮れ、尚武館の住み込み門弟の一人が突如行方をくらます。翌日内藤新宿に姿を現したその門弟は食売旅篭の店先に立っていた。一方、八月朔日、金龍山浅草寺の門前に新たな紅屋が店開きし…。超人気書き下ろし長編時代小説第四十八弾。 |
内容細目表
前のページへ