蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2024年 5月号 通巻823号 |
| 通番 |
00823 |
| 発行日 |
20240501 |
| 出版者 |
金融ジャーナル社 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
図書情報館 | 1320123803 | | 書庫1 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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ホロコースト(1939〜1945) アウシュビッツ強制収容所
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000385188 |
| 巻号名 |
2024年 5月号 通巻823号 |
| 通番 |
00823 |
| 発行日 |
20240501 |
| 特集記事 |
企業価値担保権 |
| 出版者 |
金融ジャーナル社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
アウシュヴィッツ生還から40年、レーヴィの自死の1年前に本書は刊行された。善と悪とに単純に二分できない「灰色の領域」、生還した者が抱える「恥辱」、人間が持つ最も恐ろしい悪魔的側面を描いた「無益な暴力」、アウシュヴィッツが風化することへの恐れを論じた「ステレオタイプ」…これらは実際に地獄を体験した者でなければ語れない。アウシュヴィッツは、生存者のその後の人生にもつきまとった。生き残ったものたちは、生きる喜びを奪われ、いわれのない罪の意識と戦い続けた。生還以来、その体験を証言し続けてきたレーヴィは何を思い、生きたのか?そして、地獄を生き抜いた者が、なぜ自ら死を選んだのか―?古典的名著、復刊。 |
| (他の紹介)目次 |
1 虐待の記憶 2 灰色の領域 3 恥辱 4 意思の疎通 5 無益な暴力 6 アウシュヴィッツの知識人 7 ステレオタイプ 8 ドイツ人からの手紙 |
| (他の紹介)著者紹介 |
レーヴィ,プリーモ 1919年トリーノに生まれる。44年2月アウシュヴィッツ強制収容所に抑留。45年1月ソ連軍に解放され、同年10月イタリア帰還。戦後は化学者として働きつつ自らの体験をまとめ、イタリア現代文学を代表する作家の一人となる。87年自死(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 竹山 博英 1948年東京に生まれる。東京外国語大学ロマンス系言語専攻科修了。現在立命館大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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