検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 11 在庫数 7 予約数 0

書誌情報

書名

ありんこのアリー   新しいえほん  

著者名 みやにし たつや/作絵
出版者 金の星社
出版年月 2011.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118767995J/ア/絵本2A絵本一般貸出貸出中  ×
2 新琴似2012860116J/ア/絵本絵本一般貸出在庫  
3 厚別8012784636J/ア/絵本38絵本一般貸出貸出中  ×
4 西岡5012738588J/ア/絵本1E1絵本一般貸出在庫  
5 9012490778J/ア/絵本26絵本一般貸出貸出中  ×
6 中央区民1113054926J/ア/図書室絵本一般貸出在庫  
7 西区民7113030543J/ア/絵本絵本一般貸出在庫  
8 太平百合原2410332320J/ア/図書室絵本一般貸出貸出中  ×
9 苗穂・本町3413053137J/ア/絵本絵本一般貸出在庫  
10 菊水元町4313029581J/ア/図書室絵本一般貸出在庫  
11 北白石4413040561J/ア/図書室絵本一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

浅田 次郎
2014
447.3 447.3
隕石 小惑星 彗星

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000432619
書誌種別 図書
書名 ありんこのアリー   新しいえほん  
書名ヨミ アリンコ ノ アリー 
著者名 みやにし たつや/作絵
著者名ヨミ ミヤニシ タツヤ
出版者 金の星社
出版年月 2011.7
ページ数 [32p]
大きさ 25cm
分類記号 E
分類記号 E
ISBN 4-323-03369-3
内容紹介 ありんこのアリーは、ビスケットもキャンディーも簡単に持ち上げて運べます。なんだって運べると思っていたアリーですが、友だちに「あれは持ち上げられない」と言われて…。
著者紹介 1956年静岡県生まれ。日本大学芸術学部美術学科卒業。「おまえうまそうだな」でけんぶち絵本の里大賞、「ふしぎなキャンディーやさん」で日本絵本賞読者賞を受賞。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 巨大隕石衝突は空想ではない。チェリャビンスク隕石(2013年2月15日)がもう少し大きかったら…!人類にふりかかる自然災害のうち、巨大彗星や小惑星の落下は、わずか一撃で私たちの文明を滅ぼしてしまう可能性がある。一方で、このような地球接近天体は、太陽系の起源を解く糸口を与え、いつの日か宇宙探検の足がかりを提供するかもしれない。
(他の紹介)目次 第1章 地球の「お隣さん」
第2章 太陽系の起源―従来からの有力説
第3章 地球接近天体は、どこで、どのようにしてできたのか?
第4章 生命の助力者であり破壊者でもある地球接近天体
第5章 地球接近天体の発見と追跡
第6章 小惑星と彗星の実体に迫る
第7章 太陽系の天然資源と人類による太陽系探査
第8章 地球への脅威としての地球接近天体
第9章 地球衝突の可能性を予測する
第10章 脅威となる地球接近天体をそらす
(他の紹介)著者紹介 ヨーマンズ,ドナルド
 ジェット推進研究所・専任研究員、NASA地球接近天体プログラム室長、太陽系力学グループのスーパーバイザーで、地球接近小惑星ランデブー計画の電波科学チーム研究主任である。日本の「はやぶさ」計画にNASA側の研究者として参加し、テンペル彗星への「ディープ・インパクト」計画にも加わった。2013年、雑誌『タイム』の「世界で最も影響力のあった100人(2013TIME100)」の一人に選出され、同年、アメリカ天文学会(AAS)の「カール・セーガン・メダル」を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山田 陽志郎
 東京学芸大学修士課程修了(天文学/理科教育)。東京と横浜の科学館で、長年天文を担当。国立天文台天文情報センター勤務を経て、現在相模原市立博物館の天文担当学芸員。人工衛星追跡PCソフトOrbitronの翻訳者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。