蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
ハプスブルク三都物語 ウィーン、プラハ、ブダペスト 中公新書
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| 著者名 |
河野 純一/著
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| 出版者 |
中央公論新社
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| 出版年月 |
2009.11 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0118129188 | 234.6/コ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
新琴似 | 2013315797 | 234/コ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000222693 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ハプスブルク三都物語 ウィーン、プラハ、ブダペスト 中公新書 |
| 書名ヨミ |
ハプスブルク サント モノガタリ |
| 著者名 |
河野 純一/著
|
| 著者名ヨミ |
コウノ ジュンイチ |
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2009.11 |
| ページ数 |
3,241p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
234.6
|
| 分類記号 |
234.6
|
| ISBN |
4-12-102032-1 |
| 内容紹介 |
すぐれた審美眼で芸術を庇護し続けた名門王家の歴史と、帝国の栄華を体現する華麗なる文化が今も息づいている、ウィーン、プラハ、ブダペスト。20世紀の名建築を訪ね、モーツァルトやシュトラウスたち音楽家の足跡を辿る。 |
| 著者紹介 |
1947年横浜市生まれ。東京外国語大学大学院修了。ウィーン大学客員教授を経て、横浜市立大学教授(ドイツ語ドイツ文学)。著書に「横顔のウィーン」「ウィーン路地裏の風景」ほか。 |
| 件名 |
ウィーン-歴史、プラハ-歴史、ブダペスト-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
人間のコミュニケーションという大きな視野から新メディアを位置づけ、それらの利便性・不便性・危険性の三側面を整理しながら、新メディアとどうつきあうべきかについて根本的に考える。延べ100人近い生徒有志が、そうした作業を5年以上にもわたって探索してきた成果である「ハンドブック」(ダイジェスト版)を第2章に収録している。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 新しい情報メディアと私たち―この本のねらいと使い方(あなたは“アナログ派”それとも“デジタル派”? 人類にとって三つのコミュニケーション形態とは? メディア・コミュニケーションとしてのケータイ・スマホの問題点とは? 青少年にとってのケータイ・スマホをどう考えるか? 「子どもとケータイ」問題に対して「規制」ばかりでは? 「規制」にも効果があるのでは? 「自己規律主義」に基づく「高校生によるケータイ・スマホハンドブック」の試みとは? 生徒が育ち、保護者が育ち、教員も育つ環境をどう創り上げるか? 本書をどのように使うか?) 第2章 ケータイ・スマホ・ネットと賢くつきあう―ダイジェスト版「ハンドブック」 第3章 ホンネ座談会―「ハンドブック」づくりで深めた生徒・保護者・教員のコミュニケーション(生徒・保護者・教員の三者による共同プロジェクト 高校生と中学生の違い ケータイ管理責任者としての保護者 教員の役割 『ハンドブック』プロジェクトの残された課題) 付章 ケータイ・スマホ・ネットと賢くつきあうための用語集 |
| (他の紹介)著者紹介 |
今津 孝次郎 名古屋大学名誉教授。1946年、徳島県生まれ。京都大学教育学部卒業、京都大学大学院教育学研究科博士課程満期退学。博士(教育学、名古屋大学)、教育社会学専攻。三重大学助教授、名古屋大学助教授・教授、名古屋大学教育学部附属中・高等学校長を歴任。現在、愛知東邦大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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