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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116490442 | 210.5/エ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006400099246 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
江戸の助け合い |
| 書名ヨミ |
エド ノ タスケアイ |
| 著者名 |
芳賀 登/著
|
| 著者名ヨミ |
ハガ ノボル |
| 著者名 |
光田 憲雄/著 |
| 著者名ヨミ |
ミツタ ノリオ |
| 著者名 |
谷田部 隆博/著 |
| 著者名ヨミ |
ヤタベ タカヒロ |
| 出版者 |
つくばね舎
|
| 出版年月 |
2004.1 |
| ページ数 |
253p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
210.5
|
| 分類記号 |
210.5
|
| ISBN |
4-924836-62-1 |
| 内容紹介 |
江戸の人々は、当たり前に助け合う。庶民に暮らしよい町、災害での助け合い、お年寄りへの尊敬など、あたたかく暮らすために江戸時代の先祖の暮らしから学ぶ。 |
| 著者紹介 |
1926年愛知県生まれ。東京文理科大学史学科卒業。東京家政学院理事長。 |
| 件名 |
日本-歴史-江戸時代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
人間のコミュニケーションという大きな視野から新メディアを位置づけ、それらの利便性・不便性・危険性の三側面を整理しながら、新メディアとどうつきあうべきかについて根本的に考える。延べ100人近い生徒有志が、そうした作業を5年以上にもわたって探索してきた成果である「ハンドブック」(ダイジェスト版)を第2章に収録している。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 新しい情報メディアと私たち―この本のねらいと使い方(あなたは“アナログ派”それとも“デジタル派”? 人類にとって三つのコミュニケーション形態とは? メディア・コミュニケーションとしてのケータイ・スマホの問題点とは? 青少年にとってのケータイ・スマホをどう考えるか? 「子どもとケータイ」問題に対して「規制」ばかりでは? 「規制」にも効果があるのでは? 「自己規律主義」に基づく「高校生によるケータイ・スマホハンドブック」の試みとは? 生徒が育ち、保護者が育ち、教員も育つ環境をどう創り上げるか? 本書をどのように使うか?) 第2章 ケータイ・スマホ・ネットと賢くつきあう―ダイジェスト版「ハンドブック」 第3章 ホンネ座談会―「ハンドブック」づくりで深めた生徒・保護者・教員のコミュニケーション(生徒・保護者・教員の三者による共同プロジェクト 高校生と中学生の違い ケータイ管理責任者としての保護者 教員の役割 『ハンドブック』プロジェクトの残された課題) 付章 ケータイ・スマホ・ネットと賢くつきあうための用語集 |
| (他の紹介)著者紹介 |
今津 孝次郎 名古屋大学名誉教授。1946年、徳島県生まれ。京都大学教育学部卒業、京都大学大学院教育学研究科博士課程満期退学。博士(教育学、名古屋大学)、教育社会学専攻。三重大学助教授、名古屋大学助教授・教授、名古屋大学教育学部附属中・高等学校長を歴任。現在、愛知東邦大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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