蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
もうすぐやってくる尊皇攘夷思想のために 岩波現代文庫
|
| 著者名 |
加藤 典洋/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2023.2 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181056037 | 304/カ/ | 1階文庫 | 91 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001747910 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
もうすぐやってくる尊皇攘夷思想のために 岩波現代文庫 |
| 書名ヨミ |
モウスグ ヤッテ クル ソンノウ ジョウイ シソウ ノ タメ ニ |
| 著者名 |
加藤 典洋/著
|
| 著者名ヨミ |
カトウ ノリヒロ |
| 版表示 |
増補 |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2023.2 |
| ページ数 |
16,523p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
304
|
| 分類記号 |
304
|
| ISBN |
4-00-602349-2 |
| 内容紹介 |
幕末、戦前、そして現在。3度訪れるナショナリズムの正体に、150年の時をへて我々は向き合わねばならない。その起源が幕末の尊皇攘夷思想である。批評家加藤典洋による晩年の思索。2篇を増補。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
20世紀の最も苛酷な歴史を生き抜き、言葉だけを信じつづけ、狂気の果てにセーヌ川に身を投じた戦後ドイツ最高の詩人、パウル・ツェラン。その孤独な魂に寄り添い、詩想を追い求めてきた第一人者による研究の集大成。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 亡きパウル・ツェランへ 第2章 狂気と錯乱することば 第3章 傷を負った作家たち 第4章 ツェランと三人の女性たち 第5章 ツェラン資料室 第6章 大災害のあとで |
| (他の紹介)著者紹介 |
飯吉 光夫 1935年旧満州奉天生まれ。59年東京大学独文科卒。62年同大学院修士課程修了。73〜74年ベルリン・パリに滞在。首都大学東京名誉教授。1964年からツェラン作品の翻訳を手掛け、ツェラン夫人や子息とも交流。日本の読者に名訳で作品を紹介しつづけてきた、ツェラン研究の第一人者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ