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書誌情報

書名

ヤコブ・ファン・エイク:笛の楽園/江崎浩司(リコーダー)  Vol.8   

著者名 ヤコブ・ファン・エイク/作曲   江崎 浩司/リコーダー
出版者 フォンテック
出版年月 2022.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140469123DM183/エ/82階図書室202B視CD一般貸出在庫  

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ヤコブ・ファン・エイク 江崎 浩司
2020
675.3 675.3
日本文学-歴史-古代 におい

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000371401
巻号名 2023年 4月号 通巻676号
通番 00676
発行日 20230328
特集記事 武道人の肖像
出版者 日本武道館

(他の紹介)内容紹介 『古事記』『日本書紀』『万葉集』などの古典文学に漂う香り・匂いを読み解く。
(他の紹介)目次 序文 香りが道になるまで―『いにしへの香り』上梓にあたって
はじめに 古代日本人の香りへの思い
第1章 「にほふ」と「かをる」
第2章 『古事記』の香り―屎尿より生まれた神
第3章 『風土記』の香り―地名は匂ふ
第4章 『日本書紀』の香り―香木の煙上る淡路島
第5章 『懐風藻』の香り―漢詩に閉じ込められた薫風
第6章 『万葉集』の香り―咲き匂ふ花たちばな
第7章 『続日本紀』の香り―梅を詠い、菖蒲を被く
(他の紹介)著者紹介 樋口 百合子
 大阪府生まれ。奈良女子大学大学院博士後期課程修了。博士(文学)。現在、奈良女子大学古代学学術研究センター協力研究員。武庫川女子大学非常勤講師。香道志野流に入門以来、二十世家元・蜂谷宗玄宗匠の指導を受ける。冷泉家歌会「玉の緒会」創設時に入門、中断を経て平成12年に再入会。平成18年「平成の歌会」において産経新聞社賞、同19年同大賞を受賞。香道・歌道での名は、久禮(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 No.127 ローラ
2 No.128 われらに幼子が生まれ
3 No.129 詩篇116番 わたしは主を愛する
4 No.130 かわいいシレナ
5 No.131 グレーヴィリンのバレエ
6 No.132 プリムローズ氏のアルマンド
7 No.133 ラ・ヴァレット
8 No.134 最初のリックポッツ(Ⅰ) (酒飲み歌)
9 No.135 最初のリックポッツ(Ⅱ) (酒飲み歌)
10 No.136 2番目のリックポッツ(酒飲み歌)
11 No.137 あの頃、私は恋に狂っていた
12 No.138 フランスのエア(私のために)
13 No.139 オレンジ
14 No.140 サラバンド
15 No.141 サラバンド、さらにもう一つの変奏
16 No.142 私達に与えられた理性をもって始める
17 No.143 新曲(酒飲み歌:自分のボトルを持ったら)
18 No.144 ヤギの足(ギリシャ神パン)
19 No.145 ファンタジー
20 No.146 詩篇101番 慈しみと裁きをわたしは歌い
21 No.147 フランスのクーラント
22 No.148 詩篇134番 主の僕らよ、こぞって主をたたえよ
23 付録 私は避ける事ができない(P.de.ヴォイス作)
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