蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2019年 7月号 通巻124号 |
| 通番 |
00124 |
| 発行日 |
20190710 |
| 出版者 |
歴史文化研究所 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122722242 | K// | 書庫3 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000570828 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
南部は沈まず |
| 書名ヨミ |
ナンブ ワ シズマズ |
| 著者名 |
近衛 龍春/著
|
| 著者名ヨミ |
コノエ タツハル |
| 出版者 |
日本経済新聞出版社
|
| 出版年月 |
2012.8 |
| ページ数 |
483p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-532-16825-4 |
| 内容紹介 |
終わりなき内紛、忍び寄る伊達、天下統一の荒波…。戦国末期を乗り越え、国づくりを進め、大震災、大津波からの復興も果たした南部一族の熾烈な戦い。戦国奥州を描く書き下ろし歴史小説。 |
| 著者紹介 |
1964年埼玉県生まれ。通信会社勤務、フリーライターを経て作家に。著書に「上杉三郎景虎」「北条戦国記」「織田信忠」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本書は、40年以上のながきにわたって自らのフィールドとしてアジアに関わり続けてきた文化人類学者が、文化こそが危機的状況を乗り越えるための鍵であるとして、文化の役割を正面から論じた問題提起的評論集。文化人類学的観察眼で捉えた現代アジア理解のうえに、文化戦略的思考の重要性を説く政策論的視点が加わり、ユーラシア時代としての21世紀の行方を見据えた考察としてきわめて示唆的である。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 東アジアと文化の問題(現代東アジア文化の性格とその担い手―「東アジア共同体」を構想する手がかりとしての「文化の役割」 破壊のなかの「奇妙な発展」―二十世紀末の東南アジアで グローバル化の中の二つのアジア―「大きな幸福」と「小さな幸福」、二十一世紀初めのアジアで アジア「都市文化」大競合時代の到来?―二十一世紀初頭の上海で 異文化理解と相互交流―東アジアと「地域研究」の課題) 第2部 近代日本のアジア認識(『文明論之概略』と『東洋の理想』―近代日本のアジア認識 「民族」と「アジア」から見た近代日本) 第3部 「現代文明」の破綻と「文化の力」(現代文明の破綻―「9・11」の教訓 「クールパワー」の創造 アジアの大学―その発展と問題 ユーラシア時代を見据えて) 補論 文化政策と東アジア(日本の文化政策の進路と日本文化政策学会への期待 「東アジア現代文化圏」の形成と日本) |
| (他の紹介)著者紹介 |
青木 保 1938年生まれ。東京大学大学院修了。大阪大学で博士号取得(人間科学)。大阪大学教授、東京大学教授、政策研究大学院大学教授、法政大学教授、早稲田大学教授を歴任。大阪大学、政策研究大学院大学、中国社会科学院、北京外国語大学等の名誉教授。この間に、ハーバード大学、パリ社会科学高等研究院、コンスタンツ大学等で客員研究員・客員教授、日本民族学会(現日本文化人類学会)会長を務める。文化庁長官を経て、青山学院大学大学院特任教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 小樽歴史探索■19 小樽の歴史を深読み 小樽の市井を描く「稲垣益穂日誌」より6
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2 後志見聞録■19 ラムネ、林檎汁
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3 まち文化あれこれ■19 駅弁(6)「駅弁、海外へ」
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