蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
木の国の歴史 縄文から江戸へ木の文化を探る
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| 著者名 |
中嶋 尚志/著
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| 出版者 |
里文出版
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| 出版年月 |
2018.9 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001311639 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
木の国の歴史 縄文から江戸へ木の文化を探る |
| 書名ヨミ |
キ ノ クニ ノ レキシ |
| 著者名 |
中嶋 尚志/著
|
| 著者名ヨミ |
ナカジマ ショウジ |
| 出版者 |
里文出版
|
| 出版年月 |
2018.9 |
| ページ数 |
234p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
521
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| 分類記号 |
521
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| ISBN |
4-89806-469-6 |
| 内容紹介 |
日本固有の木造り文化は、乱伐・災禍を被り続けながらも、日本人の感性とともにきわどく生き残った。古代の仏寺建立から、江戸の町造り、数寄屋趣味という住文化まで、日本の木の文化史を見つめ直す。「木の国の物語」第2弾。 |
| 著者紹介 |
1944年東京生まれ。もと編集者。著書に「「美しさ」を探求する」など。 |
| 件名 |
日本建築-歴史、木構造-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
命がけで残した兵事書類について沈黙を通し、独り戦没者名簿を綴った元兵事係の戦後は、死者たちとともにあった―。なぜ、国家は戦争ができたのか、なぜ、かくも精密な徴兵制度が稼働したのか、戦争遂行は上からの力だけではなかった。村の日常から戦場への道のりを追った力作。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 密かに残した兵事書類 第2章 ある現役兵の戦場体験 第3章 赤紙を配る、赤紙が来る 第4章 出征した兄弟たちの戦記 第5章 誰をどのように召集したのか 第6章 兵事係と銃後 第7章 海軍志願兵 第8章 死者たちとともに あとがきに代えて―白骨街道と赤紙 |
| (他の紹介)著者紹介 |
吉田 敏浩 1957年、大分県臼杵市生まれ。ジャーナリスト。アジアプレス所属。ビルマ北部のカチン人など少数民族の自治権を求める戦いと生活と文化を長期取材した記録、『森の回廊』(NHK出版)で’96年に大宅壮一ノンフィクション賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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