蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119240232 | 410.9/ヨ/ | 1階新書 | 81 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
戦後80年に憲法9条の意義を考える…
保阪 正康/著,…
わたしは、この言葉を忘れない : …
保阪 正康/著
「戦後」の終焉 : 80年目の国家…
保阪 正康/著,…
保阪正康と昭和史を学ぼう
保阪 正康/著
なぜ日本人は間違えたのか : 真説…
保阪 正康/著
音声と写真でよみがえる昭和 …戦後編
保阪 正康/著,…
仮説の昭和史戦中・占領期編
保阪 正康/著
仮説の昭和史戦前・日米開戦編
保阪 正康/著
仮説の昭和史戦中・占領期編
保阪 正康/著
仮説の昭和史戦前・日米開戦編
保阪 正康/著
音声と写真でよみがえ…戦中・占領期編
保阪 正康/著,…
音声と写真でよみがえる昭和 …戦前編
保阪 正康/著,…
近代日本の地下水脈2
保阪 正康/著
山本五十六の戦争
保阪 正康/著
平成の天皇皇后両陛下大いに語る
保阪 正康/著
戦争という魔性 : 歴史が暗転する…
保阪 正康/著
未来への遺言 : いま戦争を語らな…
前田 浩智/著,…
松本清張の昭和史
保阪 正康/著
近代日本の地下水脈1
保阪 正康/著
テロルの昭和史
保阪 正康/著
戦争の近現代史 : 日本人は戦いを…
保阪 正康/著
歴史の定説を破る : あの戦争は「…
保阪 正康/著
Nの廻廊 : ある友をめぐるきれぎ…
保阪 正康/著
昭和史の核心
保阪 正康/著
世代の昭和史 : 「戦争要員世代」…
保阪 正康/著
文藝春秋が見た戦争と日本人
保阪 正康/編,…
「裏切りの近現代史」で読み解く歴史…
保阪 正康/著
歴史の予兆を読む
池上 彰/著,保…
時代の反逆者たち
保阪 正康/著
関口宏・保阪正康のもう一度!近現代…
関口 宏/著,保…
日本人の宿題 : 歴史探偵、平和を…
半藤 一利/著,…
半藤一利語りつくした戦争と平和
半藤 一利/[述…
関口宏・保阪正康のもう一度!近現代…
関口 宏/著,保…
太平洋戦争への道1931-1941
半藤 一利/著,…
石橋湛山の65日
保阪 正康/著
陰謀の日本近現代史
保阪 正康/著
昭和史入門上
保阪 正康/著
昭和史入門下
保阪 正康/著
関口宏・保阪正康のもう一度!近現代…
関口 宏/著,保…
対立軸の昭和史 : 社会党はなぜ消…
保阪 正康/著
昭和史七つの謎と七大事件 : 戦争…
保阪 正康/[著…
近現代史からの警告
保阪 正康/著
昭和史の本質 : 良心と偽善のあい…
保阪 正康/著
昭和史七つの裏側
保阪 正康/著
新・天皇論
保阪 正康/著
令和を生きるための昭和史入門
保阪 正康/著
対談戦争とこの国の150年 : 作…
保阪 正康/著,…
昭和史の急所 : 戦争・天皇・日本…
保阪 正康/著
昭和の怪物七つの謎続
保阪 正康/著
平成と天皇
半藤 一利/著,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000668518 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
無限と有限のあいだ PHPサイエンス・ワールド新書 |
| 書名ヨミ |
ムゲン ト ユウゲン ノ アイダ |
| 著者名 |
芳沢 光雄/著
|
| 著者名ヨミ |
ヨシザワ ミツオ |
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2013.5 |
| ページ数 |
219p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
410.9
|
| 分類記号 |
410.9
|
| ISBN |
4-569-81203-8 |
| 内容紹介 |
無限という問題に向き合った数学者はいったい何を考えたのか? 整数、離散数学、解析、無限置換群など、無限を扱う様々な「数学の世界」を探求し、無限と有限の奇妙な関係に迫る。高校数学を予備知識に読める数学読みもの。 |
| 件名 |
無限(数学) |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
建国から西ローマ帝国の滅亡まで。本書は、その一二〇〇年間を四つの時代に分け、七つのテーマを設けて、歴史の大きな流れとして見ていく。 |
| (他の紹介)目次 |
ローマ史を読み解くキーワード 起―建国から、カルタゴの滅亡まで(紀元前七五三〜同一四六年)(なぜ、ローマ人は共和政を選んだのか? なぜ、ローマ軍は強かったのか?) 承―内乱の一世紀から、ネロ帝の自害まで(紀元前一四六〜六八年)(なぜ、ローマは大帝国になったのか? なぜ、ローマ市民以外に市民権を与えたのか?) 転―五賢帝から、セウェルス朝の終焉まで(六八〜二三五年)(なぜ、皇帝はパンとサーカスを与えたのか? なぜ、キリスト教は弾圧されたのか?) 結―軍人皇帝から、西ローマ帝国の滅亡まで(二三五〜四七六年)(なぜ、ローマは滅亡したのか?) |
| (他の紹介)著者紹介 |
本村 凌二 早稲田大学国際教養学部特任教授、東京大学名誉教授。博士(文学)。1947年、熊本県生まれ。1973年一橋大学社会学部卒業、1980年東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。東京大学教養学部教授、同大学院総合文化研究科教授を経て、現職。専門は古代ローマ史。『薄闇のローマ世界』でサントリー学芸賞、『馬の世界史』でJRA賞馬事文化賞、一連の業績にて地中海学会賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ