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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東札幌 | 4013066503 | 910/オ/ | 文庫 | 17 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000987676 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
小説四十六年 中公文庫 |
| 書名ヨミ |
ショウセツ ヨンジュウロクネン |
| 著者名 |
尾崎 士郎/著
|
| 著者名ヨミ |
オザキ シロウ |
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2015.10 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
910.268
|
| 分類記号 |
910.268
|
| ISBN |
4-12-206184-2 |
| 内容紹介 |
文壇登場までの青春の日々、宇野千代との出逢いと別れ、代表作「人生劇場」にまつわるエピソードや戦時下での従軍体験、日本文学報国会での苦悩を回顧する。絶筆となった尾崎士郎の自伝的随筆を文庫化。 |
| 個人件名 |
尾崎 士郎 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
矛盾をはらんだ国民作家の実像。綱渡りの人生を容赦なく描く。出生の謎、ナチ政権下での“抵抗”の実際、母親や恋人たちとの異常なほどの関係等々、矛盾をはらんだ大国民作家の実像に容赦なく迫る評伝の白眉。 |
| (他の紹介)目次 |
エーリヒ・ケストナー―謎を秘めた啓蒙家 トランプの札として使われた子ども―一番の優等生でとびきりの孝行息子 EかZか?―本当の父親は誰も知らず 食べ物はいつも同じ―教員養成学校と軍隊の時代 ケストナー、ケストナーになる―ライプツィヒの大学生と新進気鋭のジャーナリストの時代 感情教育―イルゼ 「あの小さなエーリヒがどんどんと有名に」―ベルリン時代の最初の数年間 エーミール、映画に行く―ケストナーの天才時代 『ファビアン』 「平和だったころのよう」?―“第三帝国”時代のささやかな妥協 『雪の中の三人の男』―一つの素材の変転 「ハズレの人でいてね!」―戦争中の日々 『ミュンヒハウゼン』 『四五年を銘記せよ』―移行期 二度目の出発 「火薬樽の上で生きるって、とにかくたいへんなのです」 最晩年の日々―国民的作家というキッチュの地獄で |
| (他の紹介)著者紹介 |
ハヌシェク,スヴェン 1964年生まれ。ミュンヒェン大学ドイツ文学科教員。ドイツ現代作家の研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤川 芳朗 1944年生まれ。東京都立大学大学院修了。ドイツ文学専攻。横浜市立大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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