蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
ベルギーからフランス2,200キロの旅 ロードブック
|
| 出版者 |
アップオン
|
| 出版年月 |
2012.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
元町 | 3012635193 | 293/ベ/ | 図書室 | 1B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000507583 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ベルギーからフランス2,200キロの旅 ロードブック |
| 書名ヨミ |
ベルギー カラ フランス ニセンニヒャッキロ ノ タビ |
| 出版者 |
アップオン
|
| 出版年月 |
2012.3 |
| ページ数 |
118p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
293.58
|
| 分類記号 |
293.58
|
| ISBN |
4-07-281387-4 |
| 内容紹介 |
夏の早朝、ブリュッセルを出発。小さな可愛い村々を駆け巡りながら、フランスへ向かう…。ベルギーおばさんと東京おばさんの気ままで、楽しいドライブ旅行を写真とともに綴る。ビストロやカフェの情報も掲載。 |
| 件名 |
ベルギー-紀行・案内記、フランス-紀行・案内記、ドライブ |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
耽美的な映像を追求した映画監督鈴木清順は、達観したエッセイの名手でもあった。大正時代の空気を吸い込み、戦時下の暴力によって鍛造されたその洞察は、生きることの悦びも哀しみも透徹した。桜の無常に感嘆し、理論には舌うちをする虚無的な精神が、虚と実のあわいを絶妙にすくいとっていく。ノスタルジアと諦念と意地が結合し、粋を体現した随筆の精髄。 |
| (他の紹介)目次 |
ゆきあめかぜ 日記から 縄張り 犬の顔をした水鬼 路地は相変わらず静かだった… 生れたとしが大震災 東京語と地方語 味 あだ花 洋パンと『野良犬』と自動小銃〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
鈴木 清順 1923年東京生まれ。旧制弘前高校に入学後、43年に二等兵として陸軍に入隊。終戦後に復学し、48年に松竹大船撮影所に入社。54年に日活へ移り、『けんかえれじい』(1966年)、『殺しの烙印』(1967年)などを発表。68年、日活から一方的に解雇を宣告され、告訴。10年の沈黙を破り、77年に『悲愁物語』を公開。以後、『ツィゴイネルワイゼン』(1980年)、『陽炎座』(1981年)などを次々と発表。2001年に勲四等旭日小綬章を受ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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