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書誌情報

書名

365日の献立 1   毎日、簡単、おいしく作れる  

出版者 千趣会
出版年月 1997.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117182733596/サ/1書庫大型一般図書一般貸出在庫  

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デービッド・アボット 伊東 俊太郎
1987
773 773
能楽

書誌詳細

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タイトルコード 1001001293807
書誌種別 図書
書名 365日の献立 1   毎日、簡単、おいしく作れる  
書名ヨミ サンビヤクロクジユウゴニチ ノ コンダテ 
出版者 千趣会
出版年月 1997.1
ページ数 00140
大きさ 30*21
分類記号 596
分類記号 596
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 梅原猛に“もの”が取り憑いた。八十三歳。能の創始者・秦河勝は、流されて、大荒大明神という、怨霊となった。その齢、八十三。梅原猛の初めての能芸論は、秦河勝の悲劇に始まる。「“もの”が憑かねば、“もの”は、書けぬ」―梅原猛自身が怨霊と化して、この「物語」は書かれた。翁、摩多羅神、ディオニソス。中世の神々が降りて来た。その容、滑稽で、恐しく、妖しい。梅原猛の中世―歴史・文学・宗教から読み解く画期的能芸論。
(他の紹介)目次 第1章 大荒大明神になった秦河勝
第2章 広隆寺と牛祭と秦氏
第3章 川勝一族の里・田原本
第4章 三人翁・奈良豆比古神社
第5章 呪術としての翁舞
第6章 黒い翁の呪力
第7章 ディオニソスの熱狂
第8章 摩多羅神と芸能
(他の紹介)著者紹介 梅原 猛
 哲学者。大正14年(1925)、宮城県に生まれる。生まれてすぐに愛知県知多半島の内海の名士で、梅原一族の頭領である伯父夫婦の養子となり、京都大学入学まで海と山に囲まれて過ごす。哲学から仏教の研究に入り、その間に『隠された十字架』(1972)、『水底の歌』(1973)を執筆。その後、縄文・アイヌを研究。「梅原日本学」を確立。現在、「梅原学」確立のため、中世の文学・芸能としての「能」の研究に入る。国際日本文化研究センター初代所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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