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書誌情報

書名

芭蕉から蕪村へ     

著者名 松林 尚志/著
出版者 角川学芸出版
出版年月 2007.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117494708911.32/マ/1階図書室60B一般図書一般貸出在庫   ○

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空戦-歴史 空襲

書誌詳細

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タイトルコード 1006700442985
書誌種別 図書
書名 芭蕉から蕪村へ     
書名ヨミ バショウ カラ ブソン エ 
著者名 松林 尚志/著
著者名ヨミ マツバヤシ ショウシ
出版者 角川学芸出版
出版年月 2007.7
ページ数 251p
大きさ 20cm
分類記号 911.32
分類記号 911.32
ISBN 4-04-621578-9
内容紹介 杜甫・西行・宗祇の漂泊に憧れ、俳諧一筋に生きた芭蕉。類い稀な才能を持ち、芭蕉を崇拝しながらも、遊興的粋人として芭蕉とは対照的な生き方をした蕪村。近世の代表的俳人2人の足跡を追う。
著者紹介 1930年長野県生まれ。慶応義塾大学経済学部卒業。俳誌『澪』『海程』同人、『木魂』代表。著書に「方舟」「木魂集」ほか。
個人件名 松尾 芭蕉、与謝 蕪村
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 ヨーロッパ諸国による植民地制圧の手段として登場した空爆は、現代にいたるまで、戦争の中心的な役割を果たし、その“負の発展”を支えてきた。加害の側の力の圧倒的な優位性を背景に、とめどなく繰り返されてきた破壊と虐殺の実態を追究。「早期に戦争が終結できる」など、脈々と受け継がれてきた正当化論の虚構を浮き彫りにする。
(他の紹介)目次 第1章 二〇世紀の開幕と空爆の登場―幻惑された植民地主義
第2章 「ファシズム時代」と空爆―無差別爆撃を許す「文明世界」
第3章 総力戦の主役は空戦―骨抜きにされた軍事目標主義
第4章 大量焼夷攻撃と原爆投下―「都市と人間を焼きつくせ」
第5章 民族の抵抗と空戦テクノロジー―「脱植民地」時代の空爆
第6章 「対テロ戦争」の影―世界の現実と空爆の規制
(他の紹介)著者紹介 荒井 信一
 1926年東京に生まれる。1949年東京大学文学部卒業。専攻は西洋史、国際関係史。現在、茨城大学名誉教授、駿河台大学名誉教授、日本の戦争責任資料センター共同代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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