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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
北白石 | 4413099328 | 371/カ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001060663 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
子どもの「お馬鹿行動」研究序説 |
| 書名ヨミ |
コドモ ノ オバカ コウドウ ケンキュウ ジョセツ |
| 著者名 |
加用 文男/著
|
| 著者名ヨミ |
カヨウ フミオ |
| 出版者 |
かもがわ出版
|
| 出版年月 |
2016.6 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
371.45
|
| 分類記号 |
371.45
|
| ISBN |
4-7803-0840-2 |
| 内容紹介 |
遊びの重要性が強調されるにつれて、遊び観は「学び」化していくという奇妙な時代。自分たちだけにしかわからないおもしろ物語の誕生こそが子ども期の経験の神髄として、子どもの「お馬鹿行動」に注目した発達心理学研究。 |
| 著者紹介 |
1951年高知県生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学。京都教育大学幼児教育科教授(発達心理学)。著書に「子ども心と秋の空」「忍者に出会った子どもたち」など。 |
| 件名 |
児童心理学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ヨーロッパ諸国による植民地制圧の手段として登場した空爆は、現代にいたるまで、戦争の中心的な役割を果たし、その“負の発展”を支えてきた。加害の側の力の圧倒的な優位性を背景に、とめどなく繰り返されてきた破壊と虐殺の実態を追究。「早期に戦争が終結できる」など、脈々と受け継がれてきた正当化論の虚構を浮き彫りにする。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 二〇世紀の開幕と空爆の登場―幻惑された植民地主義 第2章 「ファシズム時代」と空爆―無差別爆撃を許す「文明世界」 第3章 総力戦の主役は空戦―骨抜きにされた軍事目標主義 第4章 大量焼夷攻撃と原爆投下―「都市と人間を焼きつくせ」 第5章 民族の抵抗と空戦テクノロジー―「脱植民地」時代の空爆 第6章 「対テロ戦争」の影―世界の現実と空爆の規制 |
| (他の紹介)著者紹介 |
荒井 信一 1926年東京に生まれる。1949年東京大学文学部卒業。専攻は西洋史、国際関係史。現在、茨城大学名誉教授、駿河台大学名誉教授、日本の戦争責任資料センター共同代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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