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書名

軽井沢   ことりっぷ  

出版者 昭文社
出版年月 2018.7


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書誌詳細

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タイトルコード 1008001289937
書誌種別 図書
書名 軽井沢   ことりっぷ  
書名ヨミ カルイザワ 
版表示 3版
出版者 昭文社
出版年月 2018.7
ページ数 127p
大きさ 18cm
分類記号 291.52
分類記号 291.52
ISBN 4-398-15497-2
内容紹介 軽井沢の旅の情報を、「みる」「たべる」「かう」「くつろぐ」「とまる」の5つのジャンルにわけて紹介。新しい旅のプランも提案する。とりはずせるMAP付き。データ:2018年2〜3月現在。
件名 軽井沢町(長野県)-紀行・案内記
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ヨーロッパ諸国による植民地制圧の手段として登場した空爆は、現代にいたるまで、戦争の中心的な役割を果たし、その“負の発展”を支えてきた。加害の側の力の圧倒的な優位性を背景に、とめどなく繰り返されてきた破壊と虐殺の実態を追究。「早期に戦争が終結できる」など、脈々と受け継がれてきた正当化論の虚構を浮き彫りにする。
(他の紹介)目次 第1章 二〇世紀の開幕と空爆の登場―幻惑された植民地主義
第2章 「ファシズム時代」と空爆―無差別爆撃を許す「文明世界」
第3章 総力戦の主役は空戦―骨抜きにされた軍事目標主義
第4章 大量焼夷攻撃と原爆投下―「都市と人間を焼きつくせ」
第5章 民族の抵抗と空戦テクノロジー―「脱植民地」時代の空爆
第6章 「対テロ戦争」の影―世界の現実と空爆の規制
(他の紹介)著者紹介 荒井 信一
 1926年東京に生まれる。1949年東京大学文学部卒業。専攻は西洋史、国際関係史。現在、茨城大学名誉教授、駿河台大学名誉教授、日本の戦争責任資料センター共同代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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