検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 7 在庫数 7 予約数 0

書誌情報

書名

北海道の大自然と野生動物の生態をモチーフに絵本創作法を語る 手島圭三郎仕事の流儀    

著者名 手島 圭三郎/[著]   川嶋 康男/[著]
出版者 絵本塾出版
出版年月 2019.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180540148KR726.6/テ/2階郷土120A郷土資料貸出禁止在庫   ×
2 中央図書館0180554271B726.6/テ/児童研究室児童書一般貸出在庫  
3 新琴似2013125527K726/テ/郷土郷土資料一般貸出在庫  
4 東札幌4013199437K726/テ/郷土1郷土資料一般貸出在庫  
5 清田5513696228K726/テ/郷土4郷土資料一般貸出在庫  
6 絵本図書館1010229738726/テ/図書室18郷土資料一般貸出在庫  
7 図書情報館1310381122726.6/テ/1階図書室002郷土資料貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2013
908.3 908.3
小説-小説集

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001407545
書誌種別 図書
書名 北海道の大自然と野生動物の生態をモチーフに絵本創作法を語る 手島圭三郎仕事の流儀    
書名ヨミ ホッカイドウ ノ ダイシゼン ト ヤセイ ドウブツ ノ セイタイ オ モチーフ ニ エホン ソウサクホウ オ カタル 
著者名 手島 圭三郎/[著]
著者名ヨミ テジマ ケイザブロウ
著者名 川嶋 康男/[著]
著者名ヨミ カワシマ ヤスオ
出版者 絵本塾出版
出版年月 2019.8
ページ数 183p
大きさ 24cm
分類記号 726.601
分類記号 726.601
ISBN 4-86484-150-4
内容紹介 板に魂を吹き込んで生み出す造形は、木版画家の魂の化身-。日本を代表する木版画家にして、木版画絵本のパイオニアである手島圭三郎が、木版画絵本の真髄や秘技など、アトリエから生み出される木版画の誕生秘話を語る。
著者紹介 北海道生まれ。日本版画協会会員。日本絵本賞、ボローニャ国際児童図書展グラフィック賞受賞。
個人件名 手島 圭三郎
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 移り行く風俗、死生観の切っ先。“死の根源”から“環境に優しい葬法”までを総覧する試み。
(他の紹介)目次 第1部 遺制から見る死生観(与論島おける家と死生観
与論島の墓地を通して見る死生観
招魂儀礼から見る漢族の死生観
シャーマニズムと死生観
白い着物に見る死生観)
第2部 葬送儀礼の変遷(与論島の葬法
沖縄における死の現在―火葬の普及・葬儀社の利用・僧侶への依頼
中国漢族の葬法
日本の葬法と沖縄・与論の死生観
過程としての葬儀とその効率化
葬法の物質科学)
第3部 現代日本の死生観(与論島の自宅死亡
在宅死の減少・病院死
人口高齢化の諸側面
心理学から見る死生観―その変化と機能
生死のかたち―「日本人の死生観」と生命倫理
「在宅」と「外在化」―人と家
医師―患者関係における死生観の個別性
生と死から考える保健
葬法の新たなる試み)
第4部 与論の情景が問うもの(与論を起点とする死生観研究の課題)
(他の紹介)著者紹介 近藤 功行
 1959年生まれ。琉球大学大学院医学研究科博士課程修了。博士(医学)。名古屋大学大学院文学研究科博士課程修了。博士(文学)。川崎医療福祉大学医療福祉学部助手、専任講師。志學館大学法学部助教授。現職、沖縄キリスト教学院大学人文学部教授・同大学院異文化コミュニケーション学研究科修士課程教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小松 和彦
 1947年生まれ。埼玉大学教養学部卒。東京都立大学大学院社会科学研究科博士課程単位取得退学。信州大学教養部助教授。大阪大学文学部教授。現、国際日本文化研究センター教授、総合研究大学院大学文化科学研究科国際日本研究専攻教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。