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書誌情報

雑誌名

厚生の指標

巻号名 2024年 4月号 通巻1106号
通番 01106
発行日 20240415
出版者 厚生労働統計協会


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
3 2015/03/10

関連資料

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垣内 磯子 宮崎 照代
1997
911.56 911.56

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000384586
巻号名 2024年 4月号 通巻1106号
通番 01106
発行日 20240415
特集記事 住民主体の通いの場における運営母体による課題認識の差異に応じた継続支援方法の検討:横断研究
出版者 厚生労働統計協会

(他の紹介)内容紹介 民衆が生き抜くため営んできた生業の実態解明のため、民俗・考古・日本史学による学際的研究が結集。生業の豊かさとたくましさを探る方法論を探りつつ、二一世紀の新しい歴史学に求められる“生業”を論じ、語り合う。
(他の紹介)目次 1 新しい歴史学と生業―なぜ生業概念が必要か(生業から民衆生活史をふかめる
考古学による生業研究のあゆみ
畠作史から見た生業論
生業民俗研究のゆくえ
生業論から見た日本近世史)
2 これまでの生業論をふりかえる―生業論の現状と課題(先史考古学での生業論の登場と変遷
水田と畠の日本史
生業論の登場と歴史学―日本中世・近世史の場合
生業の民俗学―複合生業論の試み)
3 討論 生業論のこれから―その可能性と意義(日本における生業論の登場と問題点
流通・経営研究と生業論
山村史からの視点
生業論の可能性と意義)


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