蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
一九世紀後半における国際関係の変容と国境の形成 琉球・樺太・千島・「竹島」・小笠原
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| 著者名 |
麓 慎一/著
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| 出版者 |
山川出版社
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| 出版年月 |
2023.5 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0181090168 | KR210.5/フ/ | 2階郷土 | 109A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001772488 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
一九世紀後半における国際関係の変容と国境の形成 琉球・樺太・千島・「竹島」・小笠原 |
| 書名ヨミ |
ジュウキュウセイキ コウハン ニ オケル コクサイ カンケイ ノ ヘンヨウ ト コッキョウ ノ ケイセイ |
| 著者名 |
麓 慎一/著
|
| 著者名ヨミ |
フモト シンイチ |
| 出版者 |
山川出版社
|
| 出版年月 |
2023.5 |
| ページ数 |
4,198,12p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
210.59
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| 分類記号 |
210.59
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| ISBN |
4-634-59132-5 |
| 内容紹介 |
江戸時代後期から明治維新期の、日本の国境が形成される過程について、国際関係の変化の中に位置付けて考証し、国境とは何なのかを考える。新史料の分析から、これまで知られていなかった問題や、通説の誤りも明らかにする。 |
| 著者紹介 |
北海道大学大学院文学研究科博士課程(日本史学専攻)単位取得満期退学。博士文学。佛教大学歴史学部教授。 |
| 件名 |
日本-歴史-幕末期、日本-歴史-明治時代、日本-対外関係-歴史、国境 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
翻訳はたんなる媒介ではなく、他者を欲望し、他者と格闘し、みずからを変容させる、情動に満ちた行為である。翻訳が秘めもつ途方もない創造性を探究するべルマンの記念碑的著作、待望の邦訳。 |
| (他の紹介)目次 |
顕現する翻訳 序論 ルターあるいは礎としての翻訳 ヘルダー 忠実と拡張 ビルドゥングと翻訳の要請 ゲーテ 翻訳と世界文学 ロマン的転回と無限の反転可能性 自然の言葉と芸術の言葉 翻訳の思弁的理論 批評運動としての翻訳 A・W・シュレーゲル あらゆるものを訳すことへの意志 F・シュライアーマッハーとW・フォン・フンボルト 解釈学=言語学的空間における翻訳 ヘルダーリン 祖国のものと異郷のもの |
| (他の紹介)著者紹介 |
ベルマン,アントワーヌ 1942年生まれ。フランスの翻訳理論家・翻訳家。1967年から詩誌『ラ・デリラント』を共同で主宰する。1970年代以降は中南米スペイン語・英語・ドイツ語の文学を中心に多数翻訳を手がけ、詩と翻訳の経験を踏まえた研究を1984年に『他者という試練』として上梓し、翻訳学の構想を世に問う。パリ・国際哲学コレージュやジャック・アミヨ・センターでのセミナーならびに雑誌での論文発表を行なうなか病に倒れ1991年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤田 省一 大阪生まれ。専攻は近代文学・言語態分析。現在、東京大学総合文化研究科博士課程・パリ第八大学フランス文学博士課程在籍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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