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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
澄川 | 6011650550 | 783.2/タ/ | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001297353 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
名門魂 日立バレーボール部、最後の戦い |
| 書名ヨミ |
メイモンダマシイ |
| 著者名 |
田中 康弘/著
|
| 著者名ヨミ |
タナカ ヤスヒロ |
| 出版者 |
広済堂出版
|
| 出版年月 |
2001.9 |
| ページ数 |
271p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
783.2
|
| 分類記号 |
783.2
|
| ISBN |
4-331-50819-6 |
| 内容紹介 |
なぜバレー界の名門・日立は廃部へと追い込まれたのか? そのとき、監督や選手たちは何を考えたのか? 日立最後の日本代表・田中姿子の実兄が、内部の声を丹念に拾ったノンフィクション。 |
| 件名 |
日立ベルフィーユ |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
現代の美学のために現代美術についてではなく、現代美術で考えるひとつの実践としての極小の思考。 |
| (他の紹介)目次 |
世界に沈黙する危険と、世界に言及する危険―アートと社会の関係について フィクションとしての歴史―事実を覆い隠すもの、あるいは世界から切断されたもの 二つのボールを追いかけて…―ウリ・ツァイの、見つめえぬものと名づけえぬもの キッチンという工場―モナ・ハトゥムとジャニーヌ・アントーニ 二人のジョアン―愛と妖精と、そして世界 水滴の彼方―イリヤ・カバコフの美術館と共同キッチン そしてそこに、傷口が密かに口をあけた―ピピロッティ・リストという凶器 存在としての光―ジェームズ・タレルという視覚理論 フォトジェニックの憂鬱―ウォルフガング・ティルマンスという純粋 古着屋の奥からの視線―クリスティン・ヒルとボイス、そしてエーコ 小さな物語の復権―アッティラ、アタマン、ケントリッジ 道は身体のただなかに終わる?―知識という抑圧から逃れて 階段の下の作業部屋―フィッシェリ&ヴァイスの奇妙な歪み 丘を下り、雑踏のなかへ―多視点の歴史、実践としての言説 |
| (他の紹介)著者紹介 |
杉田 敦 美術批評。1957年生まれ。名古屋大学理学部物理学科卒業。現代美術と哲学、科学、メディアの関係について論じる。現在、女子美術大学芸術学部、大学院芸術表象研究領域、准教授。慶應義塾大学、愛知県立芸術大学などでも講義を行なう。オルタナティヴ・スペース、art & river bankの運営も行なっている。国際美術評論家連盟会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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