蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新琴似 | 2013254905 | 913.6/ハヤ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
東区民 | 3112726934 | 913/ハ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 3 |
西区民 | 7113249804 | 913/ハ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
ふしこ | 3213292547 | 913/ハ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
白石東 | 4212210613 | 913/ハ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 6 |
厚別西 | 8213152302 | 913/ハ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
昭和的
関川 夏央/著,…
文庫からはじまる : 「解説」的読…
関川 夏央/著
司馬遼太郎の「跫音」
関川 夏央/著
家族の昭和
関川 夏央/著
砂のように眠る
関川 夏央/著
洲之内徹ベスト・エッセイ2
洲之内 徹/著,…
洲之内徹ベスト・エッセイ1
洲之内 徹/著,…
鉄道旅へ行ってきます
酒井 順子/[著…
人間晩年…2008-11年3月11日
関川 夏央/著
人間晩年図巻2004-07年
関川 夏央/著
人間晩年図巻2000-03年
関川 夏央/著
建築系のためのまちづくり入門 : …
JCAABE日本…
天皇皇后両陛下の歌から読む平成史
関川 夏央/解説…
人間晩年図巻1995-99年
関川 夏央/著
人間晩年図巻1990-94年
関川 夏央/著
日本人は何を捨ててきたのか : 思…
鶴見 俊輔/著,…
明治国家のこと
司馬 遼太郎/著…
幕末維新のこと
司馬 遼太郎/著…
文学は、たとえばこう読む : 「解…
関川 夏央/著
夏目さんちの黒いネコ : やむを得…
関川 夏央/著
昭和三十年代演習
関川 夏央/著
やむを得ず早起き
関川 夏央/著
東と西 : 横光利一の旅愁
関川 夏央/著
「一九〇五年」の彼ら : 「現代」…
関川 夏央/著
「解説」する文学
関川 夏央/著
日本人は何を捨ててきたのか : 思…
鶴見 俊輔/著,…
子規、最後の八年
関川 夏央/著
鉄道旅へ行ってきます
酒井 順子/著,…
線路はつづくよ
関川 夏央/文,…
おじさんはなぜ時代小説が好きか
関川 夏央/著
画家たちの「戦争」
神坂 次郎/著,…
未来をつくる君たちへ : 司馬遼太…
立花 隆/著,関…
女流 : 林芙美子と有吉佐和子
関川 夏央/著
寝台急行「昭和」行
関川 夏央/著
ことばの見本帖
荒川 洋治/著,…
汽車旅放浪記
関川 夏央/著
新潮文庫20世紀の100冊
関川 夏央/著
洲之内徹が盗んでも自分のものにした…
洲之内 徹/文
家族の昭和
関川 夏央/著
共同研究団塊の世代とは何か
佐伯 啓思/著,…
過ぎゆくもの
山本 容子/著,…
セザンヌの塗り残し : 気まぐれ美…
洲之内 徹/著
帰りたい風景 : 気まぐれ美術館
洲之内 徹/著
気まぐれ美術館
洲之内 徹/著
絵のなかの散歩
洲之内 徹/著
司馬遼太郎対話選集10
司馬 遼太郎/著…
司馬遼太郎対話選集9
司馬 遼太郎/著…
司馬遼太郎対話選集8
司馬 遼太郎/著…
女流 : 林芙美子と有吉佐和子
関川 夏央/著
司馬遼太郎対話選集7
司馬 遼太郎/著…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000654540 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ぼくたちの家族 幻冬舎文庫 |
| 書名ヨミ |
ボクタチ ノ カゾク |
| 著者名 |
早見 和真/[著]
|
| 著者名ヨミ |
ハヤミ カズマサ |
| 出版者 |
幻冬舎
|
| 出版年月 |
2013.4 |
| ページ数 |
294p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-344-42007-6 |
| 内容紹介 |
家族の気持ちがバラバラな若菜家。その仲を取り持ってきた母・玲子の脳にガンが見つかり、父や息子は狼狽しつつも動き出すが…。近くにいながら最悪の事態でも救ってくれない人って何? 家族の存在意義を問う傑作長編。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
小林秀雄が「当代一の評論」と称賛した型破りの“美術批評家”にして風変わりな“画廊経営者”、そして破天荒な“生活者”…そのような“自画像”を14年間にわたって「芸術新潮」に書き綴った私小説的連載「気まぐれ美術館」は、突然の死によって中絶を余儀なくされた。あれから20年、74年間の数奇な生涯を今、見直せば、絵を見ることは絵を経験することであり、すなわち自らの生を全うすることなのだという烈しい精神のかたちが立ち現れてくる。洲之内徹とはいったい何者だったのか。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 洲之内徹のいた風景(松山―帰りたくない風景 残んの月―松山時代の洲之内さん 新潟―漂泊の人と新潟の縁 東京―水面に映る風景 洲之内徹の東京 スノウチの塗りつぶし―“美術批評”として読む洲之内徹) 第2部 懐かしの「気まぐれ美術館」名作選(「気まぐれ美術館」あとさき 「あのさあ」のつきあい 「洲之内コレクション」と宮城県美術館) |
内容細目表
前のページへ