蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0140362914 | DM183/テ/ | 2階図書室 | 202B | 視CD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ゲオルク・フィリップ・テレマン ジ・エイジ・オブ・パッションズ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000125601 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
テレマン:パリ四重奏曲集(全6曲)/ジ・エイジ・オブ・パッションズ |
| 書名ヨミ |
パリ シジュウソウキョク シュウ ゼン ロク キョク |
| 著者名 |
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
|
| 著者名ヨミ |
テレマン ゲオルク フィリップ |
| 著者名 |
ジ・エイジ・オブ・パッションズ/演 |
| 著者名ヨミ |
ジエイジオブパッションズ |
| 出版者 |
株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ
|
| 出版年月 |
2017.8 |
| ページ数 |
2枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
M183
|
| 分類記号 |
M183
|
| 内容紹介 |
パリ四重奏曲集(フラウト・トラヴェルソ、ヴァイオリン、ヴィオラ・ダ・ガンバもしくはチェロと通奏低音のための6つの組曲風の新しい四重奏曲集、1738年、パリ)
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲、ジ・エイジ・オブ・パッションズ/演、カール・カイザー/フラウト・トラヴェルソ/マルティン・ヴェンナー[1740年頃のクヴァンツ製作の楽器に基づく]、ペトラ・ミュレヤンス/ヴァイオリン/1755年、カルロ・フェルディナンド・ランドルフィ製作、ヒレ・パール/フィオラ・ダ・ガンバ/1791年頃、マティアス・アルバン製作とされる、リー・サンタナ/リュート/2000年、イーヴォ・マゲリーニ[1734年のA.ヤウフ製作の楽器に基づく]、ユリス・タイヒマニス/チェロ[第1番・第4番・第6番]、ミヒャエル・ベーリンガー/チェンバロ[第2番・第3番・第5番]
[DISC1]
1.四重奏曲 第1番 ニ長調 TWV43:D3
2.四重奏曲 第2番 イ短調 TWV43:a2
3.四重奏曲 第3番 ト長調 TWV43:G4
[DISC2]
1.四重奏曲 第4番 ロ短調 TWV43:h2
2.四重奏曲 第5番 イ長調 TWV43:A3
3.四重奏曲 第6番 ホ短調 TWV43:e4 |
| 言語区分 |
その他 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本社会の根底には、たぐいまれなる安定性と継続性とでも呼ぶべき特質が連綿と流れていて、それが日本人の価値観をつくっている。本当の危機が来れば、日本民族は何らかの知恵を出す。日本人はどんなに世界が変わっても対応していく無限の適応力を持っている。二〇世紀の重厚長大な近代文明の時代が終わった今こそ、日本人が持っている文明的優位性のユニークさを発揮できる。21世紀の日本人が知っておきたい政治・歴史の真実。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 首相の靖国参拝はもはや外交問題ではない―毅然たる態度が国益を守る 第1章 日米同盟こそが日本の繁栄を守る―日本の「外交力」を検証する 第2章 一〇年後、アジア情勢はこうなっている―中国、北朝鮮、台湾の動きを読む 第3章 二一世紀の日本ーダーはどうあるべきか―歴代首相の功罪を検証する 第4章 集団的自衛権なき日本は半独立国家―危機迫る日本の安全保障を憂う 第5章 皇室の危機をどう乗り切るのか―天皇制の歴史的意義を語る 第6章 二一世紀は日本の時代か―日本文明の世界史的意義を問う 第7章 クール・ジャパンが世界を席巻する―日本人の生き方を考察する |
| (他の紹介)著者紹介 |
岡崎 久彦 NPO法人岡崎研究所所長。1930年、旧関東州・大連生まれ。東京大学法学部在学中に外交官試験に合格。中退して外務省入省。ケンブリッジ大学経済学部学士及び修士課程修了。防衛庁参事官、外務省情報調査局長、駐サウジアラビア大使、駐タイ大使などを歴任し退職。第11回正論大賞受賞。首相私的諮問機関「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」有識者委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中西 輝政 京都大学大学院人間・環境学研究科教授。1947年大阪生まれ。京都大学法学部卒業。京都大学院法学研究科修士課程修了。ケンブリッジ大学歴史学部大学院修了。京都大学助手、三重大学人文学部助教授、静岡大学教授を経て、現職。第18回正論大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 パリ四重奏曲集(フラウト・トラヴェルソ、ヴァイオリン、ヴィオラ・ダ・ガンバもしくはチェロと通奏低音のための6つの組曲風の新しい四重奏曲集、1738年、パリ)
-
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲 ジ・エイジ・オブ・パッションズ/演 カール・カイザー/フラウト・トラヴェルソ/マルティン・ヴェンナー[1740年頃のクヴァンツ製作の楽器に基づく] ペトラ・ミュレヤンス/ヴァイオリン/1755年、カルロ・フェルディナンド・ランドルフィ製作 ヒレ・パール/フィオラ・ダ・ガンバ/1791年頃、マティアス・アルバン製作とされる
-
2 [DISC1]
-
-
3 四重奏曲 第1番 ニ長調 TWV43:D3
-
-
4 四重奏曲 第2番 イ短調 TWV43:a2
-
-
5 四重奏曲 第3番 ト長調 TWV43:G4
-
-
6 [DISC2]
-
-
7 四重奏曲 第4番 ロ短調 TWV43:h2
-
-
8 四重奏曲 第5番 イ長調 TWV43:A3
-
-
9 四重奏曲 第6番 ホ短調 TWV43:e4
-
前のページへ