検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 11 在庫数 11 予約数 0

書誌情報

書名

保育所・幼稚園で事故が起きたとき 対応と安全管理  保育と子育て21  

著者名 増田 隆男/著
出版者 かもがわ出版
出版年月 2004.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116586959376.1/マ/1階図書室45B一般図書一般貸出在庫  
2 新琴似2012543654376/マ/図書室一般図書一般貸出在庫  
3 元町3012360628376/マ/図書室4A一般図書一般貸出在庫  
4 厚別8012543008376/マ/図書室6一般図書一般貸出在庫  
5 拓北・あい2311787374376/マ/図書室一般図書一般貸出在庫  
6 太平百合原2410210005376/マ/図書室一般図書一般貸出在庫  
7 苗穂・本町3410282630376/マ/図書室一般図書一般貸出在庫  
8 菊水元町4310269347376/マ/図書室一般図書一般貸出在庫  
9 北白石4410253746376/マ/図書室一般図書一般貸出在庫  
10 はっさむ7310274654376/マ/図書室一般図書一般貸出在庫  
11 新発寒9210348703376/マ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

モーム 行方 昭夫
2001
933.7 933.7

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006400139033
書誌種別 図書
書名 保育所・幼稚園で事故が起きたとき 対応と安全管理  保育と子育て21  
書名ヨミ ホイクショ ヨウチエン デ ジコ ガ オキタ トキ 
著者名 増田 隆男/著
著者名ヨミ マスダ タカオ
出版者 かもがわ出版
出版年月 2004.6
ページ数 118p
大きさ 21cm
分類記号 376.14
分類記号 376.14
ISBN 4-87699-817-5
内容紹介 園内の遊具で子どもがけがをしたとき、散歩途中で突然の事故にあったとき、さあどう対応する? 予防対策、安全管理、乳幼児の突然死や虐待問題など、園や保育所の取り組みと役割を詳しく説く。
著者紹介 1945年北海道生まれ。明治大学法学部卒業。弁護士。前宮城県保育関係団体連絡会長、前仙台朝市センター保育園理事長。
件名 保育所、幼稚園、学校事故、学校安全
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 東京‐新青森間674.9kmを最短2時間58分、新函館北斗までの823.7kmを3時間57分で駆け抜ける「はやぶさ」。時速320kmは日本一だが、実は出せる区間は決まっている。その理由とは?東北新幹線、そして未完成の北海道新幹線は、計画から完成までの年月も長く、たどった歴史もさまざま。本書は歴史や運転から、車窓や沿線の気になるあれこれまでを簡潔にまとめた、新幹線に乗りたくなる本です!
(他の紹介)目次 第1章 東北新幹線ルートの不思議(東海道新幹線とは異なる理由で建設された東北新幹線
区間によって最高速度がバラバラな東北新幹線 ほか)
第2章 列車の不思議(停車駅では区分できない、東北・北海道新幹線の愛称の謎
鉄道技術の粋を集めたE5系 その乗り心地のひみつ ほか)
第3章 沿線の不思議(治水のために作られた戸田漕艇場
首都圏有数の物流拠点だったさいたまスーパーアリーナ ほか)
第4章 各駅の秘密(東京駅
上野駅 ほか)
(他の紹介)著者紹介 栗原 景
 1971年、東京生まれ。旅と鉄道、韓国を主なテーマとするフォトライター、ジャーナリスト。小学生の頃から各地の鉄道を1人で乗り歩き、国鉄時代を直接知る最後の世代。1991年から鉄道関連書籍の編集に携わり、出版社勤務を経て2001年からフリー。多くの雑誌や書籍、ウェブに記事と写真を寄稿している。特に、東海道新幹線の車窓や沿線を10年以上にわたり観察しており、関連記事の執筆やメディア出演も多い。韓国に居住経験があり韓国旅行や韓国語に関する著作もある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。