蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
不平等をめぐる戦争 グローバル税制は可能か? 集英社新書
|
| 著者名 |
上村 雄彦/著
|
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2016.10 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
曙 | 9012992237 | 333/ウ/ | 書庫文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
物語論
藤井 貞和/[著…
物語史の起動
藤井 貞和/著
源氏物語9
[紫式部/著],…
源氏物語8
[紫式部/著],…
<うた>起源考
藤井 貞和/著
源氏物語7
[紫式部/著],…
源氏物語6
[紫式部/著],…
源氏物語5
[紫式部/著],…
源氏物語4
[紫式部/著],…
源氏物語3
[紫式部/著],…
源氏物語2
[紫式部/著],…
源氏物語1
[紫式部/著],…
構造主義のかなたへ : 『源氏物語…
藤井 貞和/著
日本文学源流史
藤井 貞和/著
落窪物語
藤井 貞和/校注
水素よ、炉心露出の詩 : 三月十一…
藤井 貞和/著
人類の詩
藤井 貞和/著
折口信夫古典詩歌論集
折口 信夫/著,…
日本語と時間 : <時の文法>をた…
藤井 貞和/著
詩的分析
藤井 貞和/著
タブーと結婚 : 「源氏物語と阿闍…
藤井 貞和/著
神の子犬
藤井 貞和/著
物語理論講義
藤井 貞和/著
物語理論講義
藤井 貞和/著
ことばのつえ、ことばのつえ
藤井 貞和/著
平安物語叙述論
藤井 貞和/著
折口信夫の詩の成立 : 詩形/短歌…
藤井 貞和/著
国文学の誕生
藤井 貞和/著
源氏物語論
藤井 貞和/著
太宰治その終戦を挟む思想の転位 :…
長野 隆/編,東…
古典の読み方
藤井 貞和/[著…
物語の起源 : フルコト論
藤井 貞和/著
源氏物語入門
藤井 貞和/[著…
湾岸戦争論 : 詩と現代
藤井 貞和/著
源氏物語
藤井 貞和/著
藤井貞和詩集続
藤井 貞和/著
竹取物語・大和物語・宇津保物語
藤井 貞和/[編…
物語文学成立史 : フルコト・カタ…
藤井 貞和/著
古文の読みかた
藤井 貞和/著
藤井貞和詩集
藤井 貞和/著
古典を読む本
藤井 貞和/著
源氏物語の始原と現在 : 定本
藤井 貞和/著
古文の読みかた
藤井 貞和/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001096748 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
不平等をめぐる戦争 グローバル税制は可能か? 集英社新書 |
| 書名ヨミ |
フビョウドウ オ メグル センソウ |
| 著者名 |
上村 雄彦/著
|
| 著者名ヨミ |
ウエムラ タケヒコ |
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2016.10 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
345.1
|
| 分類記号 |
345.1
|
| ISBN |
4-08-720852-8 |
| 内容紹介 |
名だたる大企業や著名人がタックス・ヘイブン(租税回避地)を利用して“合法的”脱税を行う実態を白日の下にさらした「パナマ文書」。それが示した「不平等の構造」と、問題解決に向けた「グローバル・タックス」を提言する。 |
| 著者紹介 |
1965年生まれ。カールトン大学大学院国際関係研究科修士課程修了。博士(学術)。横浜市立大学学術院国際総合科学群教授、同グローバル協力コース長。専門はグローバル政治論。 |
| 件名 |
租税制度、持続可能な開発 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
始皇帝陵は水銀の海、三国志の曹操は墓どろぼう、墓造りに53年をかけた漢の武帝…など、「教科書が書かない、もうひとつの中国」。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ 中国人の来世観は今も古代のまま 第1章 古代墓を狙う墓泥棒―古代王朝 第2章 大帝国時代はお宝もばく大―秦から漢 第3章 黄金時代も墓は暴かれる―隋・唐から宋・元 第4章 落日の帝国に墓泥棒がはびこる―明・清 エピローグ 儲かることはやらなきゃ損 |
| (他の紹介)著者紹介 |
山本 展男 1937年和歌山県生まれ。国際基督教大学を卒業後、毎日新聞社に入社。香港特派員、外信部副部長を経て、82年に北京支局長。その後、論説委員、論説副委員長を歴任。93年に宮崎公立大学教授、98年に(財)日中友好会館参与、2000年に青山学院大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ