蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新琴似 | 2013356718 | 913.6/ヤマ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
白石区民 | 4113230736 | 913/ヤ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
太平百合原 | 2410302612 | 913/ヤ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
栄 | 3311999316 | 913/ヤ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
やさしいお店で謎解きを : お店×…
大崎 梢/著,岡…
リクと暮らせば : レンタル番犬物…
大崎 梢/著
ミステリなカフェ : 午後3時の謎…
大崎 梢/著,加…
これが最後のおたよりです
アミの会/編,大…
竜と蚕 : 大神坐クロニクル
アミの会/編,大…
百年かぞえ歌
大崎 梢/著
おひとりさま日和 : ささやかな転…
大崎 梢/著,岸…
キッチンつれづれ
アミの会/著,大…
めぐりんと私。
大崎 梢/著
春休みに出会った探偵は
大崎 梢/著
バスクル新宿
大崎 梢/[著]
おいしい旅しあわせ編
大崎 梢/[著]…
おいしい旅しあわせ編
大崎 梢/[著]…
おひとりさま日和 : 書き下ろし短…
大崎 梢/著,岸…
さよなら願いごと
大崎 梢/著
27000冊ガーデン
大崎 梢/著
ここだけのお金の使いかた
アミの会/編,大…
おいしい旅想い出編
秋川 滝美/[著…
惑 まどう : アンソロジー
アミの会(仮)/…
11の秘密 : ラスト・メッセージ
大崎 梢/著,近…
バスクル新宿
大崎 梢/著
彼方のゴールド
大崎 梢/著
めぐりんと私。
大崎 梢/著
もしかしてひょっとして
大崎 梢/著
さよなら願いごと
大崎 梢/著
横濱エトランゼ
大崎 梢/[著]
隠す : アンソロジー
大崎 梢/著,加…
本バスめぐりん。
大崎 梢/著
彼方のゴールド
大崎 梢/著
あなたに謎と幸福を : ハートフル…
近藤 史恵/著,…
宝の地図をみつけたら
大崎 梢/[著]
噓と約束 : アンソロジー
アミの会(仮)/…
よっつ屋根の下
大崎 梢/著
捨てる : アンソロジー
大崎 梢/著,近…
ドアを開けたら
大崎 梢/著
スクープのたまご
大崎 梢/著
空色の小鳥
大崎 梢/著
女ともだち
村山 由佳/著,…
惑-まどう- : アンソロジー
アミの会(仮)/…
横濱エトランゼ
大崎 梢/著
ようこそ授賞式の夕べに
大崎 梢/著
隠す : アンソロジー
アミの会(仮)/…
自薦THEどんでん返し2
乾 くるみ/著,…
本バスめぐりん。
大崎 梢/著
忘れ物が届きます
大崎 梢/著
よっつ屋根の下
大崎 梢/著
スクープのたまご
大崎 梢/著
みんなの少年探偵団2
有栖川 有栖/著…
誰にも探せない
大崎 梢/著
捨てる : アンソロジー
アミの会(仮)/…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000893698 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
信長死すべし 角川文庫 |
| 書名ヨミ |
ノブナガ シスベシ |
| 著者名 |
山本 兼一/著
|
| 著者名ヨミ |
ヤマモト ケンイチ |
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2014.12 |
| ページ数 |
475p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-04-102168-2 |
| 内容紹介 |
「信長を粛清せよ」 明智光秀をはじめ、近衛前久、吉田兼和、勧修寺晴豊、里村紹巴、徳川家康ら、織田信長を取り巻く人々の動きから、本能寺の変を炙り出す歴史長編。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
長年勤めてくれた家政婦さんが急に辞めてしまった理由とは?友人が飼い猫を隠したのはなぜ?高齢者施設にいる伯母の頼みを聞いたら、死体が現れた!?―どこにでもいる少しお人好しの六人が、日常に現れた思いがけない謎に立ち向かう。謎が解けたとき、少しだけ、人生が、立ち止まっていた心が、前に進んでいく。「日常の謎」の魅力がたっぷり詰まった短編集。 |
内容細目表
前のページへ