蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
はじめて読む人のローマ史1200年 祥伝社新書
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| 著者名 |
本村 凌二/[著]
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| 出版者 |
祥伝社
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| 出版年月 |
2014.6 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
新琴似新川 | 2213176684 | 232/モ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000826824 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
はじめて読む人のローマ史1200年 祥伝社新書 |
| 書名ヨミ |
ハジメテ ヨム ヒト ノ ローマシ センニヒャクネン |
| 著者名 |
本村 凌二/[著]
|
| 著者名ヨミ |
モトムラ リョウジ |
| 出版者 |
祥伝社
|
| 出版年月 |
2014.6 |
| ページ数 |
307p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
232
|
| 分類記号 |
232
|
| ISBN |
4-396-11366-7 |
| 内容紹介 |
ローマ史1200年を起承転結に即して4つの時代に分け、「なぜ、ローマは大帝国になったのか」など7つのテーマを設けて、膨大な歴史をひとつの大きな流れとしてたどる。 |
| 著者紹介 |
1947年熊本県生まれ。早稲田大学国際教養学部特任教授、東京大学名誉教授。「薄闇のローマ世界」でサントリー学芸賞、「馬の世界史」でJRA賞馬事文化賞、一連の業績で地中海学会賞受賞。 |
| 件名 |
ローマ(古代) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
コンピュータと先端テクノロジーの進歩は、従来の医学的常識を覆し、皮肉にも伝統的心身観を分子レベルで実証しつつある。心と身体、感情と健康の関係についての最新の知見を、米国国立衛生研究所の神経内分泌免疫学者が、医学、心理学、社会学、歴史学といった分野を横断しつつ、幅広い視点から明快に概説。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 感情と病気―分子の発見と古代の神話 第2章 感情はどこから来るのか 第3章 皮膚の外の不潔なスープ―免疫系はいかにして外界から身を護るのか 第4章 心と身体の再統合 第5章 双方向の通路―対話する脳と免疫系 第6章 脳と免疫系のコミュニケーションが断たれるとき 第7章 ストレスは病気の原因になるのか 第8章 他者とのつながり―人間関係と病気のプロセス 第9章 信じることによって治るのか 第10章 免疫系はいかにして私たちの気分を変えるのか 第11章 鎖を解かれたプロメテウス―これからの展望 |
| (他の紹介)著者紹介 |
スターンバーグ,エスター・M. 医学博士。カナダ、モントリオールのマギル大学でリウマチ学を修め、同地で臨床経験を積んだ後、米国セントルイスのワシントン大学で教育と研究に携わる。現在、アメリカ国立衛生研究所(NIH)と国立精神保健研究所(NIMH)において、「神経免疫プログラム」の責任者であり、「神経内分泌免疫学および行動」に関するセクションのチーフを務める。アメリカ公衆衛生総局活動賞受賞。神経免疫調節国際協会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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