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書誌情報

書名

ずるいっておもっちゃう! このきもちどうする?    

著者名 わかる/さく・え   渡辺 弥生/監修
出版者 大泉書店
出版年月 2024.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 拓北・あい2312092972J/ズ/図書室絵本一般貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

ユルゲン・ハーバーマス 清水 多吉 朝倉 輝一
2005
361.234 361.234

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001906377
書誌種別 図書
書名 ずるいっておもっちゃう! このきもちどうする?    
書名ヨミ ズルイ ッテ オモッチャウ 
著者名 わかる/さく・え
著者名ヨミ ワカル
著者名 渡辺 弥生/監修
著者名ヨミ ワタナベ ヤヨイ
出版者 大泉書店
出版年月 2024.12
ページ数 [32p]
大きさ 19×19cm
分類記号 E
分類記号 E
ISBN 4-278-08718-5
内容紹介 大人になっても抱いてしまう「ずるい」という感情。子どもたちは、その気持ちにどう折り合いをつけていくのでしょうか? 「ずるい」と思う気持ちをテーマにした、親子で読みたいソーシャルスキル絵本。
著者紹介 イラストレーター、アーティスト。広告、書籍、Web媒体へのイラスト提供を行う。著書に「今日は早めに帰りたい」「疲れたあなたをほめる本」「感情を育てるじぶんのきもち」など。
件名 感情
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 討議とは、討議倫理とは何か。了解と意志形成、正義と善は、いかにして実現されうるのか。カントとヘーゲルを問い直しつつ、道徳・実践理性・正義・公共性・人格の原理を論ずる。法の基礎としての倫理を追究してきたハーバーマスが、諸論争を通じて発展させた「討議倫理学」の全体像。
(他の紹介)目次 第1部 道徳性と人倫(カントに対するヘーゲルの異議は討議倫理にも当てはまるか?
何が生活形態を「合理的」にするのか?)
第2部 道徳の発展(正義と連帯―「段階六」についての議論のために
ローレンス・コールバーグとネオ・アリストテレス主義)
第3部 実践理性(実践理性のプラグマティックな、倫理的な、道徳的な使用について
討議倫理の解明)
(他の紹介)著者紹介 ハーバーマス,ユルゲン
 1929年ドイツのデュッセルドルフ生まれ。ゲッティンゲン、チューリヒ、ボンの各大学でドイツ文学、心理学、社会学、哲学を修め、56年フランクフルト社会研究所のアドルノの助手となり、フランクフルト学派第二世代としての歩みを始める。61年『公共性の構造転換』で教授資格を取得し、ハイデルベルク大学教授となる。64年フランクフルト大学教授、71年マックス・プランク研究所所長を歴任、82年以降はフランクフルト大学に戻り、ホルクハイマー記念講座教授を務め、94年退官。60年代末のガダマーらとの解釈学論争、ルーマンとの社会システム論争、さらに『コミュニケーション的行為の理論』(81)をはじめとする精力的な仕事、86年の歴史家論争以降の多方面にわたる社会的・政治的発言を通じて、ドイツ思想界をリードし、国際的にも大きな影響を与えてきた。81年を皮切りに再三来日し、各地で講演やシンポジウムを行っており、また2004年11月には「京都賞」受賞のため日本を訪れている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
清水 多吉
 1933年生まれ。東京大学大学院修了。東京大学、名古屋大学、静岡大学、早稲田大学、法政大学、立教大学、東洋大学の講師を務め、現在、立正大学名誉教授。「フランクフルト学派」研究に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
朝倉 輝一
 1959年生まれ。東洋大学大学院文学研究科博士後期課程哲学専攻単位取得退学。文学博士(東洋大学・博士乙)。東洋大学、立正大学、国立看護大学、山村学園短期大学、非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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