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書誌情報

書名

疾病、傷害及び死因の統計分類提要 ICD-10(2013年版)準拠 第3巻  Alphabetical index 

著者名 厚生労働省大臣官房統計情報部/編
出版者 厚生労働統計協会
出版年月 2016.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180005548R498/シ/32階図書室127A参考資料貸出禁止在庫   ×

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ジュリー・マキューラス 日暮 雅通
2005
361.234 361.234

書誌詳細

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タイトルコード 1008001087728
書誌種別 図書
書名 疾病、傷害及び死因の統計分類提要 ICD-10(2013年版)準拠 第3巻  Alphabetical index 
書名ヨミ シッペイ ショウガイ オヨビ シイン ノ トウケイ ブンルイ テイヨウ 
著者名 厚生労働省大臣官房統計情報部/編
著者名ヨミ コウセイ ロウドウショウ ダイジン カンボウ トウケイ ジョウホウブ
出版者 厚生労働統計協会
出版年月 2016.9
ページ数 1030p
大きさ 22cm
分類記号 498.059
分類記号 498.059
ISBN 4-87511-676-9
内容紹介 ICD-10(2013年版)に基づき我が国で使用する「疾病、傷害及び死因の統計分類」の解説書。第3巻は、第1巻の内容例示表の索引表を「疾病及び傷害の性質」「外因」「薬物及び化学物質」の3編に分けて収録。
件名 死亡原因-統計
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 討議とは、討議倫理とは何か。了解と意志形成、正義と善は、いかにして実現されうるのか。カントとヘーゲルを問い直しつつ、道徳・実践理性・正義・公共性・人格の原理を論ずる。法の基礎としての倫理を追究してきたハーバーマスが、諸論争を通じて発展させた「討議倫理学」の全体像。
(他の紹介)目次 第1部 道徳性と人倫(カントに対するヘーゲルの異議は討議倫理にも当てはまるか?
何が生活形態を「合理的」にするのか?)
第2部 道徳の発展(正義と連帯―「段階六」についての議論のために
ローレンス・コールバーグとネオ・アリストテレス主義)
第3部 実践理性(実践理性のプラグマティックな、倫理的な、道徳的な使用について
討議倫理の解明)
(他の紹介)著者紹介 ハーバーマス,ユルゲン
 1929年ドイツのデュッセルドルフ生まれ。ゲッティンゲン、チューリヒ、ボンの各大学でドイツ文学、心理学、社会学、哲学を修め、56年フランクフルト社会研究所のアドルノの助手となり、フランクフルト学派第二世代としての歩みを始める。61年『公共性の構造転換』で教授資格を取得し、ハイデルベルク大学教授となる。64年フランクフルト大学教授、71年マックス・プランク研究所所長を歴任、82年以降はフランクフルト大学に戻り、ホルクハイマー記念講座教授を務め、94年退官。60年代末のガダマーらとの解釈学論争、ルーマンとの社会システム論争、さらに『コミュニケーション的行為の理論』(81)をはじめとする精力的な仕事、86年の歴史家論争以降の多方面にわたる社会的・政治的発言を通じて、ドイツ思想界をリードし、国際的にも大きな影響を与えてきた。81年を皮切りに再三来日し、各地で講演やシンポジウムを行っており、また2004年11月には「京都賞」受賞のため日本を訪れている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
清水 多吉
 1933年生まれ。東京大学大学院修了。東京大学、名古屋大学、静岡大学、早稲田大学、法政大学、立教大学、東洋大学の講師を務め、現在、立正大学名誉教授。「フランクフルト学派」研究に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
朝倉 輝一
 1959年生まれ。東洋大学大学院文学研究科博士後期課程哲学専攻単位取得退学。文学博士(東洋大学・博士乙)。東洋大学、立正大学、国立看護大学、山村学園短期大学、非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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