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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119278745 | J40/ジ/2 | こどもの森 | 6A | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001594699 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
実験でわかる発見・発明大百科 自由研究に役立つ! 2 |
| 書名ヨミ |
ジッケン デ ワカル ハッケン ハツメイ ダイヒャッカ |
| 著者名 |
米村 でんじろう/監修
|
| 著者名ヨミ |
ヨネムラ デンジロウ |
| 出版者 |
新日本出版社
|
| 出版年月 |
2021.6 |
| ページ数 |
48p |
| 大きさ |
29cm |
| 分類記号 |
407
|
| 分類記号 |
407
|
| ISBN |
4-406-06597-9 |
| 内容紹介 |
科学者が成しとげた発見・発明の物語とそれにまつわる実験をやさしく紹介する。2は、フランスの哲学者・数学者デカルトと浮力の実験、ドイツの政治家・物理学者ゲーリケと大気圧の実験などを収録。実験のまとめ方も掲載。 |
| 件名 |
科学-実験、科学-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
生きることは写真機を手にすること、シャッターを切ること。ライカ、ニコン、ローライ、ハッセル…銘機たちとの時間はまだまだ続く。デジタル時代の今だからこそ輝く、銀塩写真機全42機種が登場。銀塩写真機だけが与えてくれる楽しみ。『日本カメラ』連載からの選りすぐり+書き下ろしによる48編のエッセイに加え、著者と夫人の特別対談「夫と写真と写真機と」を収録。 |
| (他の紹介)目次 |
1 銘機たちの二十一世紀(三十年目のニコンF2 アルパに似合うレンズ ほか) 2 振り返ればそこにカメラが(「レニングラードの空」の光 ミノルタSR‐1を肩にシカゴの街をどこまでも… ほか) 3 旅とカメラの日々(イタリアで考えるライカ人生 イスタンブールをライカでうろうろして考えたこと ほか) 4 カメラ迷宮逍遙(エクザクタなマジック ハーフミラーな「ビゾペリックス」 ほか) 5 亡き人々へのオマージュ(久しぶりにオリンパスペンFTを取り出して中川政昭さんを思い出した 父の亡くなった日の朝に買ったカメラ) 6 銀塩カメラへと振り子は戻る(一九八〇年、リスボンでTIMさんとライカとナガサキの話を 暗室同盟で「プリント・ハイ」 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
田中 長徳 1947年東京都生まれ。大学在学中の1969年に写真展「TODAY TOKYO」(ニコンサロン)を開催する。日本大学芸術学部写真学科卒業後、日本デザインセンターを経て1973年フリーランス写真家。以後1980年まで8年間にわたって、ウィーン在住。日本の写真家の巡回展「NEUE FOTOGRAFIE AUS JAPAN」に参加、欧州を巡回。1982年〜83年、文化庁派遣芸術家としてニューヨークに滞在、ニューヨーク近代美術館でアメリカの現代写真を研究。1989年よりプラハにアトリエを持つ。東京、ニューヨーク、ベルリンなどで個展を開催。また写真作家活動のかたわらカメラ評論にも筆をふるう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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