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書誌情報

書名

東京大学本郷キャンパス 140年の歴史をたどる    

著者名 東京大学キャンパス計画室/編
出版者 東京大学出版会
出版年月 2018.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180341570526.3/ト/書庫大型一般図書一般貸出在庫  

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松田 美智子
2021
134.95 134.95
Husserl Edmund

書誌詳細

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タイトルコード 1008001287852
書誌種別 図書
書名 東京大学本郷キャンパス 140年の歴史をたどる    
書名ヨミ トウキョウ ダイガク ホンゴウ キャンパス 
著者名 東京大学キャンパス計画室/編
著者名ヨミ トウキョウ ダイガク キャンパス ケイカクシツ
出版者 東京大学出版会
出版年月 2018.6
ページ数 12,199p
大きさ 24cm
分類記号 526.37
分類記号 526.37
ISBN 4-13-001350-5
内容紹介 なぜ本郷が東京大学の敷地として選ばれたのか。建物のデザインはどのようにして決められたのか。東京大学が創設されてから現在にいたるキャンパス形成の140年のあゆみを、20世紀初頭の古写真など数々の貴重な史料で辿る。
件名 東京大学
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 デリダは、フッサールを読むことによって、「読む」とは何か、「書く」とは何かを根底的に考え直した。本書は、フッサールの『論理学研究』(『認識の現象学と認識論のための諸研究』)の第一部「表現と意味」の驚嘆すべき綿密な読解を通して、現象学的批判という方法が「形而上学的企てそのもの」だということを暴き出す。その困難な作業のなかから、「脱構築」「痕跡」「差延」「代補」「エクリチュール」…といった魅力的な「操作子」(言葉でも概念でもない脱構築の道具)が産み出された。後に「たぶん最も愛着を覚えている詩論だ」とデリダ自身が言っているその代表作。
(他の紹介)目次 第1章 記号、いくつかの記号
第2章 指標の還元
第3章 独語としての意‐味
第4章 意‐味と表象=代理
第5章 記号と瞬き
第7章 沈黙を守る声
第7章 根源の代補
(他の紹介)著者紹介 デリダ,ジャック
 1930‐2004年。アルジェリア生まれ。エコール・ノルマル卒業。西洋形而上学のロゴス中心主義の脱構築を企てた哲学者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
林 好雄
 1952年生まれ。東京大学仏文科卒業。駿河台大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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