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書名

特別史跡三内丸山遺跡 世界文化遺産北海道・北東北の縄文遺跡群    

出版者 東奥日報社
出版年月 2021.9


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1 中央図書館0180862971KR210.2/ト/2階郷土107B郷土資料貸出禁止在庫   ×

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2021
694.6 007.63
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書誌詳細

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タイトルコード 1008001620545
書誌種別 図書
書名 特別史跡三内丸山遺跡 世界文化遺産北海道・北東北の縄文遺跡群    
書名ヨミ トクベツ シセキ サンナイ マルヤマ イセキ 
出版者 東奥日報社
出版年月 2021.9
ページ数 105p
大きさ 30cm
分類記号 210.25
分類記号 210.25
ISBN 4-88561-264-0
内容紹介 三内丸山遺跡の発掘調査の模様を写真とともに公開。円筒土器、竪穴建物、土偶、ヒスイなどの出土品や、「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成遺産17遺跡も紹介する。
件名 三内丸山遺跡、遺跡・遺物-北海道、遺跡・遺物-東北地方、縄文式文化
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 超弦理論とは、重力を含めた素粒子の相互作用の統一理論をめざす試みである。1990年代半ばから現在まで続く著しい発展によって超弦理論は大きく進歩し、一般相対性理論を越えてミクロな重力理論を与え得るものとして注目される。前半ではM理論やDブレーンなど超弦理論の進展をになった基本事項を紹介し、基礎的な解説を行う。後半では最先端の発展、特にゲージ/重力対応についてくわしく論ずる。超弦理論の現状と雰囲気をできるだけやさしく解説。
(他の紹介)目次 1 超弦理論の発展(超弦理論の第二革命
BPS状態
超重力理論 ほか)
2 タキオン凝縮(ブレーン上のタキオン場
ソリトン解)
3 ゲージ/重力対応(Near horizon極限
ゲージ理論における粒子と古典解上の弦の対応
4次元超対称ゲージ理論 ほか)
(他の紹介)著者紹介 江口 徹
 1948年生まれ。1970年東京大学理学部卒業。東京大学大学院理学系研究科物理学専攻教授。専門は、素粒子論、超弦理論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
今村 洋介
 1970年生まれ。1993年京都大学理学部卒業。東京大学大学院理学系研究科物理学専攻助手。専門は、素粒子論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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