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書誌情報

書名

内部告発・内部通報 その「光」と「影」  現代産業選書  

著者名 山口 利昭/著
出版者 経済産業調査会
出版年月 2010.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180157141491.3/ブ/1階図書室52A一般図書一般貸出在庫  
2 東札幌4013306958491.3/ブ/図書室7一般図書一般貸出在庫  

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アストリッド・リンドグレーン 大塚 勇三
2004
146.1 146.1
精神分析 児童虐待

書誌詳細

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タイトルコード 1008000978492
書誌種別 電子図書
書名 内部告発・内部通報 その「光」と「影」  現代産業選書  
書名ヨミ ナイブ コクハツ ナイブ ツウホウ 
著者名 山口 利昭/著
著者名ヨミ ヤマグチ トシアキ
出版者 経済産業調査会
出版年月 2010.7
ページ数 268p
分類記号 335.15
分類記号 335.15
ISBN 4-8065-2857-9
内容紹介 公益通報者保護法の課題や、内部統制システムの一環として各企業で整備され、運用されている内部通報制度の課題などをとりあげ、企業と社員に有益な通報制度のあり方を、実際に内部通報実務に携わる法律家の視点から検討する。
件名 内部告発、公益通報者保護法
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 虐待された子がのちに親となって児童虐待を繰り返す事件が相次いでいる。なぜ親はわが子を打つのか、なぜ子は親を理想化し痛みを否認するのか。『魂の殺人』で子ども虐待に初めて真実の光をあてたアリス・ミラーが深まる心の闇にあらためて挑む。
(他の紹介)目次 1 子ども時代、無視された鉱脈(知る代わりに薬を
子ども時代の現実は心理療法でも回避されている
体罰と政治的「伝道」
脳中の時限爆弾
教会の沈黙
生涯の始まり―伝記作家たちの継子)
2 どのようにして感情の動きは見えなくなるか(どうして突然こんな腹立ちが?
思考停止)
3 自分自身の歴史にたどり着く(対話の中での成長
事情を弁えた証人なしに(ある分析家の苦難の道)
真実の治癒力)
(他の紹介)著者紹介 ミラー,アリス
 1923年ポーランド生れ。1946年スイスに移住。哲学の学位取得後、精神分析家の養成を受け資格を取得。約20年間精神分析の療法と分析家の養成に携わる。1979〜81年にかけて『才能ある子のドラマ』『魂の殺人』『禁じられた知』の三部作を刊行、世界的ベストセラーとなる。1988年精神分析と決別し、以後は著述活動に専念。近年はカナダのグループと協力して子ども虐待防止を訴えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山下 公子
 本名、村上公子。1952年香川県高松市生れ。1975年上智大学外国語学部独逸語学科卒業。1976年から1977年、DAAD交換留学生として西ドイツ(当時)ボンに滞在。1980年東京大学大学院博士課程(独語独文学)中退。現在、早稲田大学人間科学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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