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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180863003 | 712.1/タ/ | 1階図書室 | 56A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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マージョリー・W.シャーマット マーク・シマント 神宮 輝夫
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001620834 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
高田博厚=ロマン・ロラン往復書簡 回想録『分水嶺』補遺 |
| 書名ヨミ |
タカタ ヒロアツ ロマン ロラン オウフク ショカン |
| 著者名 |
高田 博厚/著
|
| 著者名ヨミ |
タカダ ヒロアツ |
| 著者名 |
ロマン・ロラン/著 |
| 著者名ヨミ |
ロマン ロラン |
| 著者名 |
高橋 純/編訳 |
| 著者名ヨミ |
タカハシ アツシ |
| 出版者 |
吉夏社
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| ページ数 |
286p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
712.1
950.278
|
| 分類記号 |
712.1
950.278
|
| ISBN |
4-907758-26-4 |
| 内容紹介 |
1931年より長くパリに暮らした彫刻家・高田博厚と、彼に信頼を置いていたロマン・ロラン。ふたりが交わした23通に及ぶ往復書簡を収めた「師弟」の交流記録。「ロランによる小林多喜二虐殺抗議文」を巡る論考なども収載。 |
| 著者紹介 |
1900〜87年。石川県生まれ。彫刻家。ジャーナリスト。 |
| 個人件名 |
高田 博厚、Rolland Romain |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
子どもから学び、子どもの気持ちに寄り添う―子どもの声を聴くということは、大人の姿勢が問われる課題である。どこまでも子どもを権利の主体として扱い、子どもの権利の実現・子どもの幸福のために働く。真に子どもの権利が実現する社会が来るために。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 子ども福祉弁護士へ(子ども時代の記憶 裁判官としての経験 子どもとともに悩む弁護士として) 第2章 「恩寵園事件」から子どもの福祉を考える(「恩寵園事件」とはなんだったのか? 子どもたちの「恩寵園事件」―原告たちの座談会 助けてくれた大人がいた―「恩寵園児事件」原告・弁護団・支援者の座談会 子どもの発信を誰が受け止めるのか) 第3章 子どものために大人は何をすべきか―「施設内人権を考える会」の活動から(「施設内人権を考える会」の成り立ち 「施設内人権を考える会」と私 人材を育てる施設運営) 第4章 「子ども福祉弁護士」に求められるもの(子ども福祉における子どもの権利保障の現在 「子ども福祉弁護士」の活躍を願って) |
内容細目表
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