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書誌情報

書名

ミラボー橋に消えた男     

著者名 レオ・マレ/[著]   長島 良三/訳
出版者 グーテンベルク21
出版年月 2013.9


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柴田 光蔵 林 信夫 佐々木 健
2010
019 019
読書

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000978606
書誌種別 電子図書
書名 ミラボー橋に消えた男     
書名ヨミ ミラボーバシ ニ キエタ オトコ 
著者名 レオ・マレ/[著]
著者名ヨミ レオ マレ
著者名 長島 良三/訳
著者名ヨミ ナガシマ リョウゾウ
出版者 グーテンベルク21
出版年月 2013.9
ページ数 [318p]
分類記号 953.7
分類記号 953.7
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 大切な本たちとの出会い、故藤田省三ら、後にその精神と思考の相続を願った人々との出会い―遭遇という「始まり」に絶えず立ちもどり、過去と現在を往復しつつ、困難な時代に歴史的・精神史的経験の継承を促す、ある戦後思想史叙述の試み。
(他の紹介)目次 1 読むという生き方(偶然性の活用
様々な力の場
遭遇について
対話形式の経験
再開するために
断章選)
2 読むという試み(現代をめぐる断片
異質な文化への繋留
都市社会の暗い注釈者たち
バフチン『小説の言葉』をめぐって
クラストル『国家に抗する社会』を読むために
覚書―『国家に抗する社会』の一側面
手すりなき思考
読書会の時間
付『みすず』読書アンケート抄(一九九〇〜二〇〇二年))
藤田省三という「始まり」
(他の紹介)著者紹介 市村 弘正
 思想史研究者。大学および大学院で思想史と社会哲学を学ぶ。思想文化の諸領域を横断しながら、社会と精神の変質の解読に専念している。現在、法政大学法学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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