蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180118093 | 726.1/ツ/ | 書庫大型 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ナショナリズムとは何か : 帰属、…
中井 遼/著
ルポ国威発揚 : 「再プロパガンダ…
辻田 真佐憲/著
ナショナリズムと政治意識 : 「右…
中井 遼/著
犠牲者意識ナショナリズム : 国境…
林 志弦/著,澤…
国家と資本主義 支配の構造 : 同…
佐藤 優/著
ナショナリズムを理解できないバカ …
適菜 収/著
エリートたちの反撃 : ドイツ新右…
フォルカー・ヴァ…
ルポ百田尚樹現象 : 愛国ポピュリ…
石戸 諭/著
日本人は右傾化したのか : データ…
田辺 俊介/編著
愛国の構造
将基面 貴巳/著
ナショナリズムと相克のユーラシア …
宮田 律/著
ドイツの新右翼
フォルカー・ヴァ…
ナショナリズム
姜 尚中/[著]
超国家主義 : 煩悶する青年とナシ…
中島 岳志/著,…
ひきこもりの国民主義
酒井 直樹/著
壊れゆく資本主義をどう生きるか :…
若森 章孝/著,…
ナショナル・アイデンティティを問い…
川田 順造/編
日本ナショナリズムの歴史3
梅田 正己/著
日本ナショナリズムの歴史4
梅田 正己/著
ナショナリズムの正体
半藤 一利/著,…
日本ナショナリズムの歴史2
梅田 正己/著
日本ナショナリズムの歴史1
梅田 正己/著
親鸞と日本主義
中島 岳志/著
国旗で知る国際情勢
ティム・マーシャ…
「能率」の共同体 : 近代日本のミ…
新倉 貴仁/著
Worth dying for :…
Tim Mars…
ナショナリズムとマスメディア : …
津田 正太郎/著
愛国と信仰の構造 : 全体主義はよ…
中島 岳志/著,…
脳・戦争・ナショナリズム : 近代…
中野 剛志/著,…
がちナショナリズム : 「愛国者」…
香山 リカ/著
奇妙なナショナリズムの時代 : 排…
山崎 望/編,伊…
ナショナリズムをとことん考えてみた…
春香クリスティー…
ナショナリズムの現在 : <ネトウ…
萱野 稔人/著,…
日中韓を振り回すナショナリズムの正…
半藤 一利/著,…
ナショナリズムとグローバリズム :…
大澤 真幸/著,…
ナショナリズム入門
植村 和秀/著
奥さまは愛国
北原 みのり/著…
「愛国」のゆくえ : 「戦後」の無…
保阪 正康/著,…
ナショナリズムの誘惑 : 取扱注意…
木村 元彦/著,…
ナショナリズムは悪なのか : 新・…
萱野 稔人/著
ナショナリズム論・入門
大澤 真幸/編,…
帝国・国家・ナショナリズム : 世…
木村 雅昭/著
民族とネイション : ナショナリズ…
塩川 伸明/著
ナショナリティについて
デイヴィッド・ミ…
近代日本の右翼思想
片山 杜秀/著
定本想像の共同体 : ナショナリズ…
ベネディクト・ア…
日本/映像/米国 : 共感の共同体…
酒井 直樹/著
ナショナリズムの由来
大澤 真幸/著
ベネディクト・アンダーソン グロー…
ベネディクト・ア…
ナショナリズムという迷宮
佐藤 優/著,魚…
前へ
次へ
中近東問題 アメリカ合衆国-対外関係-イラク クルド族
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001238149 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ねじ式 つげ義春作品集 |
| 書名ヨミ |
ネジシキ |
| 著者名 |
つげ 義春/著
|
| 著者名ヨミ |
ツゲ ヨシハル |
| 版表示 |
改訂版 |
| 出版者 |
青林工藝舎
|
| 出版年月 |
2018.1 |
| ページ数 |
455p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
726.1
|
| 分類記号 |
726.1
|
| ISBN |
4-88379-442-3 |
| 内容紹介 |
「噂の武士」から「やなぎ屋主人」まで、65〜70年発表の代表作を初出誌サイズで一挙に収録した定本的集成。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
イラン革命の拡大を阻止するためにアメリカが支援し、イラン・イラク戦争を戦い抜く過程で途方もない軍事大国に成長したイラク。この軍事大国の暴走が引き起こしたのがクウェート侵攻、つまり湾岸危機であった。この危機の日からアメリカとイラクの関係は、協調から対立へと変化する。そして湾岸戦争があり、今日にいたるまで対立が続いている。イラクを巡る情勢は、今どうなっているのか、そして今後どのような展開が予測されるのか、その背景を詳しく解説。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 シナリオ(近未来シナリオ) 第2部 イラク情勢(なぜイラク攻撃なのか イラン・イラク戦争 湾岸危機 湾岸戦争 湾岸情勢の構造分析 ほか) 第3部 クルド人問題(クルド人とは トルコのクルド人 イラクのクルド人) |
| (他の紹介)著者紹介 |
高橋 和夫 放送大学助教授。専門は国際政治、中東研究。大阪外国語大学ペルシア語学科卒業後、コロンビア大学大学院で国際関係論を修める。1979年博士課程修了。1983〜84年クウェート大学客員研究員を経て、1985年から現職。東京大学、お茶の水女子大学、早稲田大学、日米会話学院講師、School of International Studies講師も務める。湾岸戦争、同時多発テロ事件などでのニュース解説等でも活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ