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書名

柿屋詩存  上・下   

著者名 塚本 源三郎 著
出版者 塚本 源三郎
出版年月 1935.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118408053HW919.6/ツ/書庫3一般図書貸出禁止在庫   ×

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1935
919.6 919.6

書誌詳細

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タイトルコード 1005550000809
書誌種別 図書
書名 柿屋詩存  上・下   
書名ヨミ シオク シゾン 
著者名 塚本 源三郎 著
著者名ヨミ ツカモト ゲンザブロウ
出版者 塚本 源三郎
出版年月 1935.5
ページ数 2冊
大きさ 24cm
分類記号 919.6
分類記号 919.6
内容紹介 滋賀県の実業家・塚本源三郎(号柿屋)の漢詩集。明治26年(1893)頃、北海道で詠んだ詩、大沼公園・石狩原野・神居古潭なども載る。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 豊かな庭と建築、名物は日替わりの多国籍料理。目指すのは、LGBTQ、依存症、HIV陽性、外国籍…異なる現実を生きる人々が出会い、変わっていくこと。変わらなくても生きられる社会をつくること。そんな場をつくってきたバザールカフェの社会福祉士、ボランティア、宣教師、研究者らの実践レポート。
(他の紹介)目次 1章 カフェの日常を支える土台
2章 バザールカフェには誰がいる?
3章 バザールカフェ的ソーシャルワーク実践
4章 そこに広がる「生命モデル」の世界
5章 学びの場としてのバザール:コーヒーハウスミニストリー
6章 ブレンディング・コミュニティを生み出すカフェの試み
(他の紹介)著者紹介 狭間 明日実
 9年間バザールカフェ事務局に従事したのち2024年からボランティアとして関わる。傍らで、食べることや地域の暮らしにまつわる仕事や遊びをしている。同志社大学在学中の実習を機にバザールカフェに関わるようになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐々木 結
 バザールカフェ活動委員。大学2回生だった2017年、先輩に誘われてボランティアを始める。現在は同志社大学神学研究科大学院生。専門は近現代日本キリスト教史。バザールカフェがきっかけで社会福祉にも関心を持ち始めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松浦 千恵
 ソーシャルワーカー(社会福祉士・精神保健福祉士)。2004年頃よりバザールカフェに関わるようになり、現在は事務局スタッフ。依存症専門の精神科クリニックとバザールカフェで主に依存症の方々に関わっている。地域と医療機関の両方で依存症支援のあり方について考え中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
野村 裕美
 同志社大学社会学部教授。医療ソーシャルワーカーをしていた1996年にHIV陽性者支援を通してバザールカフェの設立メンバーと出会った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
メンセンディーク,マーサ
 同志社大学社会学部准教授。専門は多文化社会福祉、移住者・外国籍住民の支援。宣教師でもあり、日米の教会の協力活動に従事。バザールカフェの設立から関わり、現在は活動委員と代表を務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
白波瀬 達也
 関西学院大学人間福祉学部教授。専門は社会学。主にホームレス問題や貧困問題の調査・研究に従事。2016年に大学の共同研究プロジェクトをきっかけにバザールカフェに関わるようになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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