蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
邪馬台国は沖縄だった! 卑弥呼と海底遺跡の謎を解く
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| 著者名 |
木村 政昭/著
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| 出版者 |
第三文明社
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| 出版年月 |
2010.6 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0118293950 | 210.2/キ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000285404 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
邪馬台国は沖縄だった! 卑弥呼と海底遺跡の謎を解く |
| 書名ヨミ |
ヤマタイコク ワ オキナワ ダッタ |
| 著者名 |
木村 政昭/著
|
| 著者名ヨミ |
キムラ マサアキ |
| 出版者 |
第三文明社
|
| 出版年月 |
2010.6 |
| ページ数 |
285p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
210.273
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| 分類記号 |
210.273
|
| ISBN |
4-476-03305-2 |
| 内容紹介 |
琉球=南西諸島の特殊性が邪馬台国と重なっていく…。沖縄の海に眠る「城郭」と思われる石造建築物、いわゆる「沖縄の海底遺跡」の発見など、海底の新事実と、それが注目される要因を語る。海洋地質学者による邪馬台国論。 |
| 著者紹介 |
1940年神奈川県生まれ。東京大学大学院理学系研究科博士課程修了。琉球大学名誉教授。理学博士。朝日学術奨励賞、沖縄研究奨励賞を受賞。著書に「噴火と大地震」など。 |
| 件名 |
邪馬台国、遺跡・遺物-沖縄県 |
| 個人件名 |
徐 福 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
1492年、スペイン王国はイスラム勢力からイベリア半島を奪還。同年発見された新大陸からの銀資産を背景に、16世紀スペインは一大世界帝国へのし上がった。カルロス1世とその息子フェリーペ2世によるハプスブルク家の支配で、スペインは黄金時代を迎える。だがその繁栄の裏で、大国の残虐非道ぶりを糾弾する怪文書がヨーロッパ各地を駆け巡る。新大陸での先住民虐殺、異端審問の過酷な拷問、王室内部のスキャンダル…「噂」が次第に「事実」として語られ、「黒い伝説」はスペイン帝国凋落の一因となった―。21世紀の今日にいたるまで、スペインに対する根深い偏見のもととなったプロパガンダは、一体誰が、どんな目的で流布させたのか。そこにはいかなる事実が含まれるのか。ヨーロッパ史の泰斗が緻密な検証から、歴史の「真実」が形作られる過程をあぶり出す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 黒い伝説前史(アラゴン連合王国の誕生 アラゴンのイタリア進出 ほか) 第2章 スペインとハプスブルク朝(ハプスブルク朝スペインの誕生 ハプスブルク朝のねらい ほか) 第3章 黒い伝説(カルロス1世の二つの顔 フランドル戦争 ほか) 第4章 スペイン人とその歴史(コムネーロスの乱から啓蒙期まで スペインの衰退 ほか) 第5章 結び |
| (他の紹介)著者紹介 |
ペレス,ジョゼフ 1931年生まれ。スペイン系フランス人。フランス・ボルドー大学名誉教授。歴史学者。スペイン史に関する著書多数。2014年、社会科学に貢献したとしてスペイン政府から表彰。レジオンドヌール受勲者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小林 一宏 1937年生まれ。上智大学名誉教授。1962年上智大学文学部史学科卒。スペイン政府給費留学生としてスペイン・マドリード大学へ留学。その後メキシコEl Colegio de M´exicoにてPh.D。上智大学外国語学部イスパニア語学科教授、イベロアメリカ研究所長、日本イスパニヤ学会理事長などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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