蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
だいありぃ 和田誠の日記1953〜1956
|
| 著者名 |
和田 誠/著
|
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2021.10 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180862278 | 726.5/ワ/ | 1階図書室 | 57A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001621399 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
だいありぃ 和田誠の日記1953〜1956 |
| 書名ヨミ |
ダイアリィ |
| 著者名 |
和田 誠/著
|
| 著者名ヨミ |
ワダ マコト |
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| ページ数 |
391p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
726.501
|
| 分類記号 |
726.501
|
| ISBN |
4-16-391446-6 |
| 内容紹介 |
日々映画と音楽を鑑賞し、似顔絵を描き、友達と語らう-。グラフィックデザイナー、イラストレーターとして活躍し、2019年に逝去した和田誠が1953〜56年に書いた日記を手書き文字のまま書籍化。三谷幸喜の解説付き。 |
| 著者紹介 |
1936〜2019年。多摩美術大学卒業。グラフィックデザイナー、イラストレーター。77年より『週刊文春』の表紙を担当。84年、映画「麻雀放浪記」を初監督。菊池寛賞など受賞多数。 |
| 個人件名 |
和田 誠 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
高浜虚子だったら、この疑問にどう答えてくれるだろうか―。虚子は、愛娘星野立子が主宰する俳誌「玉藻」に、俳句を作る上で起きた疑問ならば何でも答えようと、みずから回答者となって「問・答」というコーナーを始めた。俳句の大御所から直接指導が受けられるとあって非常な人気を呼び、戦争が激化する昭和十八年まで八年間続けられた。ここには、人々の今も変わらぬ疑問に対して、俳句上達へと真摯に導いていく、たぐい稀な虚子の指導をあざやかに読み取ることができる。本書は、この「問・答」を初めて集成し、俳句を愛する全ての人々に最高の俳句入門書として贈る。 |
| (他の紹介)目次 |
虚子俳話(俳句は?俳句を作るには? 花鳥諷詠 深は新なり・古壷新酒 特異な詩) 俳句を作りたいのですが(初心者の心得 写生は入門の正道 俳句らしい表現 十七字の定型 季題の文学) 句作の方法と発表の場(吟行・句会 投句・選句) |
| (他の紹介)著者紹介 |
高浜 虚子 明治7年(1874)愛媛県松山生まれ。本名、清。十八歳で正岡子規に師事、虚子の号を与えられる。子規没後、「ホトトギス」の主宰となる。大正2年、新傾向俳句に対して守旧派を宣言。十七字の定型と季題の約束のもとで個性を発揮させるという伝統的な俳句精神を標榜し、俳句は「客観写生を方法とする花鳥諷詠」であると規定した。俳句を大いに普及させ、その膝下からは、飯田蛇笏、原石鼎、前田普羅、渡辺水巴をはじめ多くの優れた俳人たちを生み出し、今日の俳句隆盛へと直接繋がる大動脈を築き上げた。昭和34年(1959)八十五歳で没。多くの著作は、今日でも俳句の原点として光彩を放っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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