蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180908386 | 953.7/ジ/ | 1階文庫 | 93 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
心穏やかに生きる哲学 : ストア派…
ブリジッド・ディ…
地の糧
ジッド/[著],…
インドネシア独立への悲願 : アミ…
アミナ・マジッド…
本当の小説 回想録
フィリップ・ソレ…
ソヴィエト旅行記
ジッド/著,國分…
アンドレ・ジッド集成4
アンドレ・ジッド…
三声書簡 : 1888-1890
アンドレ・ジッド…
アンドレ・ジッド集成1
アンドレ・ジッド…
狭き門
ジッド/著,中条…
アンドレ・ジッド集成2
アンドレ・ジッド…
アンドレ・ジッド集成3
アンドレ・ジッド…
時間とは何か、空間とは何か : 数…
A.コンヌ/[著…
二十世紀フランス小説
ドミニク・ラバテ…
背徳の人
アンドレ・ジッド…
日本文学にみる純愛百選
芳川 泰久/監修…
田園交響楽
ジッド/[著],…
文明間の対話
マジッド・テヘラ…
少女の髪どめ
マジッド・マジデ…
運動靴と赤い金魚 : ジュニア版
マジッド・マジデ…
太陽は、ぼくの瞳
マジッド・マジデ…
ジッドの日記2
ジッド/[著],…
文化の擁護 : 1935年パリ国際…
A.ジッド/[ほ…
法王庁の抜穴
アンドレ・ジッド…
秋の断想
アンドレ・ジッド…
ジッドの日記1
ジッド/[著],…
雪の舞踏会
ブリジッド・ブロ…
狭き門
ジッド/[著],…
ジッド=ヴァレリー往復書簡1
[アンドレ・ジッ…
クルティウス=ジッド往復書簡
[クルティウス/…
一粒の麦もし死なずば
アンドレ・ジッド…
未完の告白
ジッド/[著],…
背徳者
ジッド/[著],…
イザベル・青春
ジッド/〔著〕,…
豪華版 世界文学全集 : ジッ…26
アンドレ・ジード…
狭き門
ジッド/[著],…
世界文学全集 26 : 狭き門
アンドレ・ジード…
ノーベル賞文学全集10
アンドレ・ジッド…
雪の舞踏会
ブリジッド・ブロ…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001646441 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
法王庁の抜け穴 光文社古典新訳文庫 |
| 書名ヨミ |
ホウオウチョウ ノ ヌケアナ |
| 著者名 |
ジッド/著
|
| 著者名ヨミ |
ジッド |
| 著者名 |
三ツ堀 広一郎/訳 |
| 著者名ヨミ |
ミツボリ コウイチロウ |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2022.1 |
| ページ数 |
489p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
953.7
|
| 分類記号 |
953.7
|
| ISBN |
4-334-75456-3 |
| 内容紹介 |
幽閉されたローマ法王を救い出すという詐欺を企てる<百足組>の首領プロトス。偶然の出来事が複雑に絡み合い、壮大な詐欺事件は思わぬ結末へ…。時代を画したジッドの傑作犯罪小説。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
高浜虚子だったら、この疑問にどう答えてくれるだろうか―。虚子は、愛娘星野立子が主宰する俳誌「玉藻」に、俳句を作る上で起きた疑問ならば何でも答えようと、みずから回答者となって「問・答」というコーナーを始めた。俳句の大御所から直接指導が受けられるとあって非常な人気を呼び、戦争が激化する昭和十八年まで八年間続けられた。ここには、人々の今も変わらぬ疑問に対して、俳句上達へと真摯に導いていく、たぐい稀な虚子の指導をあざやかに読み取ることができる。本書は、この「問・答」を初めて集成し、俳句を愛する全ての人々に最高の俳句入門書として贈る。 |
| (他の紹介)目次 |
虚子俳話(俳句は?俳句を作るには? 花鳥諷詠 深は新なり・古壷新酒 特異な詩) 俳句を作りたいのですが(初心者の心得 写生は入門の正道 俳句らしい表現 十七字の定型 季題の文学) 句作の方法と発表の場(吟行・句会 投句・選句) |
| (他の紹介)著者紹介 |
高浜 虚子 明治7年(1874)愛媛県松山生まれ。本名、清。十八歳で正岡子規に師事、虚子の号を与えられる。子規没後、「ホトトギス」の主宰となる。大正2年、新傾向俳句に対して守旧派を宣言。十七字の定型と季題の約束のもとで個性を発揮させるという伝統的な俳句精神を標榜し、俳句は「客観写生を方法とする花鳥諷詠」であると規定した。俳句を大いに普及させ、その膝下からは、飯田蛇笏、原石鼎、前田普羅、渡辺水巴をはじめ多くの優れた俳人たちを生み出し、今日の俳句隆盛へと直接繋がる大動脈を築き上げた。昭和34年(1959)八十五歳で没。多くの著作は、今日でも俳句の原点として光彩を放っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ