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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
北区民 | 2113203588 | 336/イ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
図書情報館 | 1310624307 | 336.49/イ/ | 2階図書室 | WORK-458 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001736574 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ちょい足しことば帳 さりげなく品と気づかいが伝わる |
| 書名ヨミ |
チョイタシ コトバチョウ |
| 著者名 |
今井 登茂子/著
|
| 著者名ヨミ |
イマイ トモコ |
| 出版者 |
朝日新聞出版
|
| 出版年月 |
2023.1 |
| ページ数 |
262p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
336.49
|
| 分類記号 |
336.49
|
| ISBN |
4-02-332266-0 |
| 内容紹介 |
普段の表現にひとことをプラスするだけで、会話がもりあがり、相手がうれしい気持ちになり、あなたの印象や信頼感がアップする。簡単で効果絶大な、相手にも自分にもやさしい話し方を紹介します。 |
| 著者紹介 |
東京生まれ。立教大学文学部卒業。TBSアナウンサーを経て、株式会社TJコミュニケーションズ「とも子塾」を設立。著書に「誰とでもラクに話せるコツ101」など。 |
| 件名 |
ビジネスマナー、話しかた |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
高浜虚子だったら、この疑問にどう答えてくれるだろうか―。虚子は、愛娘星野立子が主宰する俳誌「玉藻」に、俳句を作る上で起きた疑問ならば何でも答えようと、みずから回答者となって「問・答」というコーナーを始めた。俳句の大御所から直接指導が受けられるとあって非常な人気を呼び、戦争が激化する昭和十八年まで八年間続けられた。ここには、人々の今も変わらぬ疑問に対して、俳句上達へと真摯に導いていく、たぐい稀な虚子の指導をあざやかに読み取ることができる。本書は、この「問・答」を初めて集成し、俳句を愛する全ての人々に最高の俳句入門書として贈る。 |
| (他の紹介)目次 |
虚子俳話(俳句は?俳句を作るには? 花鳥諷詠 深は新なり・古壷新酒 特異な詩) 俳句を作りたいのですが(初心者の心得 写生は入門の正道 俳句らしい表現 十七字の定型 季題の文学) 句作の方法と発表の場(吟行・句会 投句・選句) |
| (他の紹介)著者紹介 |
高浜 虚子 明治7年(1874)愛媛県松山生まれ。本名、清。十八歳で正岡子規に師事、虚子の号を与えられる。子規没後、「ホトトギス」の主宰となる。大正2年、新傾向俳句に対して守旧派を宣言。十七字の定型と季題の約束のもとで個性を発揮させるという伝統的な俳句精神を標榜し、俳句は「客観写生を方法とする花鳥諷詠」であると規定した。俳句を大いに普及させ、その膝下からは、飯田蛇笏、原石鼎、前田普羅、渡辺水巴をはじめ多くの優れた俳人たちを生み出し、今日の俳句隆盛へと直接繋がる大動脈を築き上げた。昭和34年(1959)八十五歳で没。多くの著作は、今日でも俳句の原点として光彩を放っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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