蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
等身大の定年後 お金・働き方・生きがい 光文社新書
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| 著者名 |
奥田 祥子/著
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| 出版者 |
光文社
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| 出版年月 |
2024.7 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
元町 | 3013109206 | 366/オ/ | 図書室 | 3A | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001872579 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
等身大の定年後 お金・働き方・生きがい 光文社新書 |
| 書名ヨミ |
トウシンダイ ノ テイネンゴ |
| 著者名 |
奥田 祥子/著
|
| 著者名ヨミ |
オクダ ショウコ |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2024.7 |
| ページ数 |
265p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
366.29
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| 分類記号 |
366.29
|
| ISBN |
4-334-10375-0 |
| 内容紹介 |
再雇用、転職、フリーランス、NPO法人等での社会貢献活動…。セカンドキャリアを切り開くために孤軍奮闘しているシニアの男女への長期間に及ぶ継続インタビューをもとに、あるがままの<等身大>の定年後を浮き彫りにする。 |
| 著者紹介 |
京都市生まれ。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科博士課程単位取得退学。近畿大学教授、ジャーナリスト。元読売新聞記者。著書に「男はつらいらしい」「男性漂流」など。 |
| 件名 |
キャリアデザイン、中高年齢者 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本書では、ウッフィーツィ美術館に展示された中世後期からルネサンスにかけてのタブロー作品から出発して、同じ画家による、あるいは同じ主題を描いたフレスコ壁画を訪ねて旅に出かけます。そして、イタリア・ルネサンス美術史の中で「フレスコ画法の革新性」の意味を考え、建築空間の一部である壁画に展開される絵画世界としてのフレスコ壁画の果たした役割を、新しい視点で考えてみることにしましょう。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 壁画の裏に生きていた男―イタリアで最初のフレスコ画 第2章 斜光線が解き明かす謎―フレスコ画の完成者ジョット 第3章 ルネサンス壁画の出発点―マゾリーノとマザッチョ 第4章 ピサの墓地炎上―出現したシノピア 第5章 視線を操る画家―パオロ・ウッチェッロの遠近法 第6章 サン・マルコ修道院の静寂から―画僧フラ・アンジェリコ 第7章 『聖十字架物語』の演出―ピエロ・デッラ・フランチェスカの感性 第8章 ロレンツォ豪華王時代のフレスコ画―ボッティチェッリとギルランダイオ 第9章 イタリア・ルネサンスの三巨匠とフレスコ画―レオナルド、ミケランジェロ、ラッファエッロ 第10章 芸術論の中のフレスコ画―ヴァザーリのフレスコ画論 第11章 病んだ壁画の修復と保存―最先端技術と倫理 第12章 現代に生きるフレスコ画の伝統―アンニゴーニの世界 研究ノート アンドレア・ポッツォ―一七世紀のフレスコ画論 |
内容細目表
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