蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113678353 | 950.2/サ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
あらしのよるに
きむら ゆういち…
かいけつゾロリのめいたんていとうじ…
原 ゆたか/さく…
恐竜トリケラトプスの大逆襲 : 再…
黒川 みつひろ/…
チーズはどこへ消えた?
スペンサー・ジョ…
ねずみさんのながいパン
多田 ヒロシ/作
ももたろう
柳川 茂/文,宮…
プカプカチョコレー島かいぞくあらわ…
原 ゆたか/著
三びきのこぶた
ジェイコブズ/作…
さるかにばなし
柿沼 美浩/文,…
12支のはなし
照沼 まりえ/脚…
うんぴ・うんにょ・うんち・うんご
村上 八千世/文…
紫蘭の花嫁
乃南 アサ/著
ピノキオ
コッローディ/作…
かいけつゾロリぜったいぜつめい
原 ゆたか/さく…
新ウォーリーのふしぎなたび : ウ…
マーティン・ハン…
光の帝国
恩田 陸/著
はなさかじいさん
佐々木 昇/文,…
とべ!ちいさいプロペラき
小風 さち/作,…
あやし : 怪
宮部 みゆき/著
おおかみと七ひきのこやぎ
グリム/作,グリ…
孤独のグルメ
久住 昌之/原作…
のりものえほん
古川 正和/さく…
恐竜
バルボンさんのおさんぽ
とよた かずひこ…
こぶとりじいさん
佐々木 昇/文,…
とまとさんにきをつけて
五味 太郎/作
おこりんぼママ
ユッタ・バウアー…
数の悪魔 : 算数・数学が楽しくな…
エンツェンスベル…
うらしまたろう
柿沼 美浩/文,…
ちびまる子ちゃんのことわざ教室 :…
さくら ももこ/…
てつどうずかん
小賀野 実/写真…
かぐやひめ
柳川 茂/文,中…
いっすんぼうし
あや 秀夫/文,…
にんぎょひめ
アンデルセン/作…
かようびのよる
デヴィッド・ウィ…
つるのおんがえし
あや 秀夫/文,…
あたしンち6
けら えいこ/著
はくちょうのみずうみ : チャイコ…
柿沼 美浩/文,…
みにくいあひるのこ
アンデルセン/作…
噓をもうひとつだけ
東野 圭吾/著
かえるくんにきをつけて
五味 太郎/作
わゴムはどのくらいのびるかしら?
マイク・サーラー…
一休さん
福島 宏之/文,…
シンデレラ
ペロー/作,柿沼…
したきりすずめ
柿沼 美浩/文,…
きょうりゅうきょうりゅう
バイロン・バート…
かちかち山
柿沼 美浩/文,…
あしたうちにねこがくるの
石津 ちひろ/文…
だんごむしそらをとぶ
松岡 達英/[作…
きんたろう
佐々木 昇/文,…
前へ
次へ
Sand George Musset Alfred de
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001205792 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
赤く染まるヴェネツィア サンドとミュッセの愛 |
| 書名ヨミ |
アカク ソマル ヴェネツィア |
| 著者名 |
ベルナデット・ショヴロン/著
|
| 著者名ヨミ |
ベルナデット ショヴロン |
| 著者名 |
持田 明子/訳 |
| 著者名ヨミ |
モチダ アキコ |
| 出版者 |
藤原書店
|
| 出版年月 |
2000.4 |
| ページ数 |
219p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
950.268
|
| 分類記号 |
950.268
|
| ISBN |
4-89434-175-1 |
| 内容紹介 |
情熱と理性、歓びと苦悩の間を激しく揺れ動いた文壇の寵児たち。「ヴェネツィアの恋」と呼ばれるサンドとミュッセの恋を、綿密な資料分析に基づく歴史的考証により、当時の時代背景の中に織り込む。映画「年下のひと」原案。 |
| 著者紹介 |
グルノーブル大学教授。サンド研究者。元サンド協会事務局長。 |
| 個人件名 |
Sand George、Musset Alfred de |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ジョルジュ・サンド(1804‐1876)―自らの意志で人生を生きることを求めて夫と別居し、男装し、たばこをくゆらせながらペンを走らせ、またたく間に文壇での名声をかち得たものの、愛の対象を見出せずにいる。作家。二十九歳。アルフレッド・ド・・ミュッセ(1810‐1857)―早熟の天分と輝くような美貌で文学界の寵児となりながらも、心に巣食う虚無感のために放蕩に明け暮れている。詩人。二十三歳。後世は僕たちの名を、もはや切り離すことのできない不滅の恋人たちの名として繰り返すだろう、ロミオとジュリエットのように、エロイーズとアベラールのように。一方のことが語られれば、必ずもう一方のことが語られるだろう。(ミュッセからサンドへの手紙)。映画『年下のひと』の原案!不滅の恋人たちへ…。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ 出会い 第1章 世紀児 第2章 旅立ち 第3章 「ヴェネツィアの恋人たち」 第4章 インテルメッツオ 第5章 別れのとき エピローグ 文学のなかに |
内容細目表
前のページへ