蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
儀礼の象徴性 <特装版>岩波現代選書
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| 著者名 |
青木 保/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
1998.7 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0110046497 | 389/ア/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
ちえりあ | 7900084604 | 389/ア/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001089842 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
儀礼の象徴性 <特装版>岩波現代選書 |
| 書名ヨミ |
ギレイ ノ ショウチョウセイ |
| 著者名 |
青木 保/著
|
| 著者名ヨミ |
アオキ タモツ |
| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
1998.7 |
| ページ数 |
361p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
389
|
| 分類記号 |
389
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| ISBN |
4-00-026252-1 |
| 内容紹介 |
私たちの周囲では実に多様な儀礼が行われているが、なぜ儀礼は必要なのか。未開社会から華やかな文明を誇る現代まで、文化人類学の方法を駆使して儀礼の意味を探る。84年刊の再刊。 |
| 著者紹介 |
1938年生まれ。文化人類学者。東京大学大学院修了。大阪大学教授を経て、現在、東京大学先端科学技術研究センター教授。著書に「儀礼の象徴性」「「日本文化論」の変容」等。 |
| 件名 |
儀礼 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
サントリー学芸賞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
1994年の暮れ、秋山邦晴と武満徹のたまたまの雑談の中から、二人で映画音楽の歴史を語り明かして、一冊の本にしようというプランが生まれた。しかし1996年、奇しくも同じ年に両氏が相次いで急逝され、企ては夢に終わった。本書はその意図を酌んで、秋山邦晴が1995年にNHK・FMで十回にわたって放送した「映画音楽の100年史」の原稿を中心に、生前に残していた武満徹との放送と劇場でのトーク・ショーの対談を収録してまとめ、二人によって果たされなかった夢のかけがえとするものである。 |
| (他の紹介)目次 |
映画音楽の新しい構造(音楽の新しい単位・構造 映画における現実音の表現 諸感覚へのトータルな演出 映画音楽の新しい方向) 映画音楽の100年を聴く(初めに音楽ありき 1920年代における映画音楽の実験 フィルムが喋る!―トーキー時代の幕開け 音響の世界が広がった―電気楽器の登場 ほか) 武満徹を迎えてシネ・ミュージック談義(日本の映画音楽 演出する映画音楽) |
内容細目表
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