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書誌情報

書名

究極の探究 神と死の言語機構分析    

著者名 井上 忠/著
出版者 法蔵館
出版年月 1998.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 ちえりあ7900089298801/イ/書庫一般図書一般貸出在庫  

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マーク・トウェイン 中野 好夫
2013
913.6 913.6

書誌詳細

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タイトルコード 1001001088943
書誌種別 図書
書名 究極の探究 神と死の言語機構分析    
書名ヨミ キュウキョク ノ タンキュウ 
著者名 井上 忠/著
著者名ヨミ イノウエ タダシ
出版者 法蔵館
出版年月 1998.7
ページ数 289,23p
大きさ 22cm
分類記号 801.01
分類記号 801.01
ISBN 4-8318-7201-6
内容紹介 なまの現実を隠蔽し、人間生活を防衛し安定させる言語の繭化機構を打破し、「神」と「死」の謎に迫る、躍動感あふれる究極の探究報告。私たちが唯一回性の「いま」を生きる運命の現場を徹底究明する。
著者紹介 1926年広島県生まれ。東京大学卒業。現在同大学名誉教授、聖徳大学教授。著書に「パルメニデス」ほか。
件名 言語哲学
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 一五〇年にわたり三度訪れるナショナリズムの正体に、我々は向き合わねばならない。その起源が、幕末の尊皇攘夷思想である―新たに「どんなことが起こってもこれだけは本当だ、ということ。」「一八六八年と一九四五」の二篇を収録、批評家・加藤典洋による晩年の思索の増補決定版。
(他の紹介)目次 1 二一世紀日本の歴史感覚
2 どんなことが起こってもこれだけは本当だ、ということ。
3 スロー・ラーナーの呼吸法
4 「破れ目」のなかで
5 明治一五〇年の先へ
6 一八六八年と一九四五年
(他の紹介)著者紹介 加藤 典洋
 1948‐2019年。文芸評論家、早稲田大学名誉教授。著書に、『言語表現法講義』(岩波書店、1996年、第10回新潮学芸賞)、『敗戦後論』(1997年、ちくま学芸文庫、第9回伊藤整文学賞)、『小説の未来』『テクストから遠く離れて』(2004年、朝日新聞社/講談社、両著で第7回桑原武夫学芸賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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