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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
苗穂・本町 | 3413081757 | 159/タ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000957915 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
高峰秀子の人生相談 |
| 書名ヨミ |
タカミネ ヒデコ ノ ジンセイ ソウダン |
| 著者名 |
高峰 秀子/著
|
| 著者名ヨミ |
タカミネ ヒデコ |
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2015.7 |
| ページ数 |
212p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
159
|
| 分類記号 |
159
|
| ISBN |
4-309-02390-8 |
| 内容紹介 |
苦労人・高峰秀子がさまざまな悩みに、厳しく、温かく、端的に答える。一つ一つの答えの中にその愛情、知性、深慮が、そして熾烈な半生が見えてくる。 |
| 著者紹介 |
1924〜2010年。女優、エッセイスト。映画「母」で子役デビュー。以降、「カルメン故郷に帰る」「二十四の瞳」などに出演。「わたしの渡世日記」で日本エッセイスト・クラブ賞受賞。 |
| 件名 |
身上相談 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
“ことば”が“意味”をもつとはどういうことか。“ことばと世界”“意味と信念”は、それぞれがどのような関係にあるのか。こうした基礎的問題を、フレーゲはじめ近年のデイヴィドソン、ダメット、パトナム、クリプキ、カプランらの所論を検討しつつ、合わせて、固有名・指示詞や人称代名詞「私」、また「可能」「必然」などの様態的表現、「信じる」といった動詞についての著者独自の意味論的解明を通じて、探求する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 言語哲学の諸相(意味と理論序説―ことばが意味をもつとはどういうことか 意味論の原型(1)―フレーゲの意味論 意味論の原型(2)―ラッセルとウィトゲンシュタイン 言語哲学の展開 意味と真理 ディヴィットソンの意味理論とフレーゲの文脈原理 言語理解と意味) 第2部 様相・指示・世界(必然性、分析性、ア・プリオリ性 様相と可能世界―その原型 様相論理モデル論と代入および量化の問題 様相論理のモデル論と哲学的諸問題 直接指示性―新指示論の展開 個・種と場―プラトン、アリストテレスの“世界記述”方式をめぐって) 第3部 信念帰属と「私」の意味論(信念文のパズル “私”の同一性への意味論的アプローチ序説) |
| (他の紹介)著者紹介 |
野本 和幸 1939年東京生まれ。1962年国際基督教大学卒業。1967年京都大学大学院文学研究科博士課程単位取得。文学博士。茨城大学、北海道大学を経て、東京都立大学名誉教授。1977‐78年ACLS特別研究員(UCLA)、1979‐80年フンボルト財団研究員(ゲッティンゲン大学)、1991‐92年フンボルト財団ヨーロッパ研究員(コンスタンツ大学・オックスフォード大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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