検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報

書名

人が辞めない旅館・ホテルのつくり方 宿泊業の定着力を高める「評価・報酬制度」の教科書  DO BOOKS  

著者名 三ツ井 創太郎/著
出版者 同文舘出版
出版年月 2026.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310787450689.8/ミ/2階図書室一般図書貸出禁止準備中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2026
689.8 689.8
旅館 人事管理

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008002037456
書誌種別 図書
書名 人が辞めない旅館・ホテルのつくり方 宿泊業の定着力を高める「評価・報酬制度」の教科書  DO BOOKS  
書名ヨミ ヒト ガ ヤメナイ リョカン ホテル ノ ツクリカタ 
著者名 三ツ井 創太郎/著
著者名ヨミ ミツイ ソウタロウ
出版者 同文舘出版
出版年月 2026.6
ページ数 261p
大きさ 19cm
分類記号 689.8
分類記号 689.8
ISBN 4-495-54211-5
内容紹介 給与を上げても辞めてしまう、ベテラン不在で現場が回らない…。どうしたらいい? 多様なスタッフが働く宿泊業ならではの人材育成&定着ノウハウを取り組み事例とともに紹介。読者限定特典のダウンロード用二次元コード付き。
著者紹介 株式会社スリーウェルマネジメント代表取締役。一般社団法人日本フードビジネス経営協会代表理事。著書に「飲食店経営“人の問題”を解決する33の法則」など。
件名 旅館、人事管理
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 給与を上げても、辞めてしまう…繁忙期ほど、人が足りない…ベテラン不在だと現場が回らない…。支配人、フロント、客室係、調理場、ホール、清掃…多様なスタッフが働く宿泊業ならではの育成&定着ノウハウ。必要なのは、採るより辞めさせない仕組み。やる気を引き出す→「評価制度」。全スタッフがイキイキ働ける→「報酬制度」。若手が成長していく→「キャリアビジョン」。効果を最大化する→「フィードバック面談」。特別インタビュー、旅館・ホテル経営者の取り組み事例。今すぐ使えるExcel評価シート&面談シート付き。
(他の紹介)目次 第1章 なぜか人が辞めていく…今、旅館・ホテルの現場で起きていること
第2章 人が辞めない旅館・ホテルの共通点
第3章 全員のやる気を引き出す「評価制度」
第4章 3つの要素で組み立てる「評価制度」のつくり方
第5章 社員がイキイキ働く「報酬制度」と「キャリアデザイン」
第6章 評価制度の効果を最大化する「フィードバック面談」
第7章 成長するスタッフを育てるマネージャーがやっていること
第8章 人が辞めない旅館・ホテルに生まれ変わった4社の事例
(他の紹介)著者紹介 三ツ井 創太郎
 株式会社スリーウェルマネジメント 代表取締役、一般社団法人日本フードビジネス経営協会 代表理事。1980年生まれ。高校3年生のとき、バブル経済の崩壊に伴い家業が倒産。大学時代は、昼は寿司店、夜はバーでアルバイトをして学費を稼ぐ傍ら、料理家の栗原はるみ氏のアシスタントとして料理の基本を学び、調理師免許を取得。大学卒業後は飲食店のキッチン、ホール、店長等を歴任した後、最年少で飲食部門統括責任者に昇進。飲食ブランドの全国展開に携わる。2011年、東証一部上場(当時)のコンサルティング会社、株式会社船井総合研究所に入社。飲食部門のチームリーダーとして、日本全国の飲食店支援を行う。2016年、株式会社スリーウェルマネジメントを設立。現在は飲食・サービス業のほか、日本全国の旅館・ホテルを対象に、人材採用、評価制度構築、組織活性化、業績改善といった実務支援を行っている。また、一般社団法人日本旅館協会や全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会にて講演・研修も担当。政府系機関との連携も行っており、東京都の中小企業支援事業の選任コンサルタント、青森県の小規模事業支援プロジェクト委託コンサルタントなどの実績も豊富(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。