検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

SDGsのきほん 未来のための17の目標 17  平和と公正 

出版者 ポプラ社
出版年月 2021.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 清田5513842756J33/エ/17図書室57児童書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

1981
1981
323.14 323.14
憲法-日本

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001570397
書誌種別 図書
書名 SDGsのきほん 未来のための17の目標 17  平和と公正 
書名ヨミ エスディージーズ ノ キホン 
出版者 ポプラ社
出版年月 2021.3
ページ数 31p
大きさ 24cm
分類記号 333.8
分類記号 333.8
ISBN 4-591-16749-6
内容紹介 全世界が2030年までに達成すべき17のゴール(目標)SDGsを、1巻1ゴール(目標)ずつ、詳しく解説。17では、目標16「平和と公正をすべての人に」の内容や、世界の子どもたちの深刻な問題などについて説明する。
件名 持続可能な開発
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 アリ、アブラムシ、ヒラタアブの幼虫、ヨモギなどは、互いになんらかの役割を担う共生関係を結んでいる。もしこのような共生関係に、自分のすべきことをせず利益だけを受け取る裏切り者が登場すると、共生系は崩壊してしまうのではないか?従来の「進化論」の枠組みでは解けない難問を、アリの共生関係の研究を行なった進化生物学者が解き明かす。
(他の紹介)目次 第1章 ダーウィンの自然選択説とは?
第2章 利己的な生物は協力し合えるのか?
第3章 適応度を下げる行動への進化は可能か―子を産まない性質の進化
第4章 コストを伴う他個体の育仔行動を説明する進化理論
第5章 他種との協力―共生
第6章 アリとアブラムシの共生系
第7章 なぜ共生関係は長続きするのか
(他の紹介)著者紹介 長谷川 英祐
 進化生物学者。元北海道大学大学院農学研究院准教授。1961年東京都生まれ。子どものころから昆虫学者を夢見る。大学時代から社会性昆虫を研究。卒業後は民間企業に5年間勤務。その後、東京都立大学大学院で生態学を学ぶ。主な研究分野は、社会性の進化や、集団を作る動物の行動など。趣味は、映画、クルマ、釣り、読書、マンガ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。