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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5513612720 | 449/ク/ | 図書室 | 9 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
山の手 | 7013001164 | 449/ク/ | 図書室 | 03b | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001178490 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
クイズで覚える日本の二十四節気&七十二候 |
| 書名ヨミ |
クイズ デ オボエル ニホン ノ ニジュウシセッキ アンド シチジュウニコウ |
| 著者名 |
脳トレーニング研究会/編
|
| 著者名ヨミ |
ノウ トレーニング ケンキュウカイ |
| 出版者 |
黎明書房
|
| 出版年月 |
2017.7 |
| ページ数 |
66p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
449.34
|
| 分類記号 |
449.34
|
| ISBN |
4-654-07653-6 |
| 内容紹介 |
「大寒」ってなに? 小満ってなにが満ちるの? 意外に難しい「二十四節気」と「七十二候」が楽しみながら覚えられるクイズを多数収録。節気・候の雰囲気を味わえる和歌や俳句もわかりやすい解説つきで紹介する。 |
| 件名 |
二十四節気、七十二候、クイズ |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
江戸っ子の朝食の定番は“納豆汁”、ファストフードは“豆腐田楽”?「味噌汁は不老長寿の薬」という諺にもあるとおり、日本人は昔から味噌の良い効果に気づき、生活に取り入れていた。江戸料理研究家がそのルーツをたどり、味噌レシピから、忙しい現代の生活に味噌を取り入れる方法までを紹介。 |
| (他の紹介)目次 |
「味噌養生」のススメ―具はなくてもいい。味噌汁を飲みましょう(ソースやケチャップを買わずに過ごした信州での10年間 味噌汁を3杯飲んでも血圧は上がらない? ほか) 第1章 日本のエリートは古来、「味噌養生」をしてきた―味噌のルーツ(発症は日本ではなくて中国だった? 平安時代の日本人は味噌をご飯にのせて食べていた ほか) 第2章 江戸っ子たちはどのように味噌を食べていたか―江戸の味噌養生(江戸の庶民の食卓は「塩と味噌で塩辛く」が基本だった 醤油が広まったのは江戸中期から ほか) 第3章 地方さまざまな味噌を楽しむ―郷土料理から知る各地の味噌づかい(赤味噌、淡色味噌、白味噌…どうして色が違うの? 味噌を取り出すときに泡立て器がお勧めな理由 ほか) 第4章 1日1食の「味噌養生」実践編―忙しい人のための味噌の取り入れ方(「3食のうち少なくとも1食は味噌」はなぜ重要か 具は一品でかまわない ほか) |
内容細目表
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