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書誌情報
| 書名 |
仕事の未来 「ジョブ・オートメーション」の罠と「ギグ・エコノミー」の現実 講談社現代新書
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| 著者名 |
小林 雅一/著
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2020.4 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
東札幌 | 4013227121 | 366/コ/ | 新書 | 14 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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Rogers Carl Ransom クライエント中心療法
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001477597 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
仕事の未来 「ジョブ・オートメーション」の罠と「ギグ・エコノミー」の現実 講談社現代新書 |
| 書名ヨミ |
シゴト ノ ミライ |
| 著者名 |
小林 雅一/著
|
| 著者名ヨミ |
コバヤシ マサカズ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2020.4 |
| ページ数 |
272p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
366.04
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| 分類記号 |
366.04
|
| ISBN |
4-06-519935-0 |
| 内容紹介 |
頭脳労働さえ自動化するAIの登場によって、仕事はどう変わるのか。世界各国で増えている新しい職業とは。この大変化に我々はどう対応すればいいのか。人が働く意味とは何かを考える。 |
| 著者紹介 |
1963年群馬県生まれ。東京大学大学院理学系研究科修了。KDDI総合研究所リサーチフェロー、情報セキュリティ大学院大学客員准教授。著書に「AIの衝撃」など。 |
| 件名 |
労働、情報と社会、人工知能 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)目次 |
1 基礎―中核条件をめぐって(事例を通じて ロジャーズとクライアントたち―ハーバート・ブライアン、グロリア、キャシー、ジャン 困難な病態を通じて クライアント中心療法と統合失調症―中核条件のありか 一致 治療者の純粋性について―非行臨床から得られた知見 受容 アタッチメントとしての心理療法の6条件 共感 「共感的理解」とは何をどのように理解することなのか?―そしてリフレクションの復権 プレゼンス プレゼンス―治療者の「もう1つの態度条件」をめぐって エビデンス リサーチ・エビデンスから見たパーソン中心療法) 2 展開(エンカウンター・グループ エンカウンター・グループ フォーカシング ロジャーズからフォーカシングへ―セラピーをより効果的にするために プリセラピー プリセラピー―パーソン中心療法の第1条件(心理的接触)をめぐって) 3 比較と対照(支持療法 心理療法の基底をなすもの―支持的心理療法の場合 精神分析 クライアント中心療法と精神分析―「ロジャーズとコフート」試論 ナラティヴ ナラティヴ・プラクティスとPCA―マイケル・ホワイトとカール・ロジャーズの比較と対照 マインドフルネス クライアント中心療法とマインドフルネス 神経科学 神経科学から見たパーソン中心療法) 4 動向(日本におけるクライアント中心療法―2000年以降の文献史を中心に クライアント中心療法の国際的動向) |
| (他の紹介)著者紹介 |
村瀬 孝雄 1930年生まれ。東京大学文学部卒業。東京大学教育学部助手、国立国府台病院、国立精神衛生研究所、立教大学教授、東京大学教育学部教授を経て、学習院大学文学部教授。日本心理臨床学会理事長、日本内観学会会長等歴任。フォーカシングを日本に導入したほか、内観療法・森田療法など、日本の心理療法に関心を持った。臨床心理士。(1998年逝去)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 村瀬 嘉代子 1959年、奈良女子大学文学部卒業。1959〜65年、家庭裁判所調査官(補)。この間、カリフォルニア大学大学院バークレイ校留学。1965年、大正大学カウンセリング研究所講師。1984年より同助教授を経て、1987年同教授。1993年、同大学同大学院臨床心理学専攻教授。現在、大正大学客員教授(名誉教授)、北翔大学大学院教授。博士(文学)、日本臨床心理士会会長、日本心理研修センター理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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