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書誌情報

書名

「ファインマン物理学」を読む 量子力学と相対性理論を中心として    

著者名 竹内 薫/著
出版者 講談社
出版年月 2004.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 山の手7012509381421/タ/図書室03b一般図書一般貸出在庫  

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2015
268 268
遺跡・遺物-ペルー 遺跡・遺物-アジア(西部) 世界史-古代

書誌詳細

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タイトルコード 1006400131386
書誌種別 図書
書名 「ファインマン物理学」を読む 量子力学と相対性理論を中心として    
書名ヨミ ファインマン ブツリガク オ ヨム 
著者名 竹内 薫/著
著者名ヨミ タケウチ カオル
出版者 講談社
出版年月 2004.5
ページ数 203p
大きさ 21cm
分類記号 421.3
分類記号 421.3
ISBN 4-06-153251-0
内容紹介 カリフォルニア工科大学での物理学者ファインマンの講義を下敷きとした「ファインマン物理学」。ファインマンが著書を通じて何を語り、何を伝えたかったのかに焦点を当てた、「ファインマン物理学」の真髄を知るための一冊。
著者紹介 1960年東京生まれ。マギール大学大学院博士課程修了。理学博士。サイエンスライター。著書に「ペンローズのねじれた四次元」「ゼロから学ぶ量子力学」など。
件名 量子力学、相対性理論、ファインマン物理学
個人件名 Feynman Richard Phillips
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 古代アンデス文明では、本格的な農耕や土器づくりよりも先に、まず神殿が築かれた。同じ場所で神殿の建てかえを繰り返す「神殿更新」によって社会がまとまり経済が発展したことが、編者らがかかわる日本調査団の長年の発掘により明らかとなってきた。一方、西アジア、メソポタミア文明でも、新石器時代に入って間もなくのころ、同様にまず巨大な祭祀センターがいくつも築かれたことがわかった。紛争が断続的に起こるこの地域の周辺で重ねられた地道な調査の成果である。これらの神殿のあり方は従来の農耕を出発点とする経済中心の文明史観では説明できない。文明の形成期に権力はどう発生し、社会階層が形成されていったのか。2つの古代文明を比較しながら考える。
(他の紹介)目次 序章 アンデスと西アジア―揺れ動く古代文明への眼差し(なぜアンデスと西アジアか
西アジアの古代文明 ほか)
第1章 西アジアにおける神殿の出現―新石器時代の公共建造物をめぐって(西アジアの神殿
早すぎた発見―チャヨニュ遺跡 ほか)
第2章 西アジア・メソポタミアの都市文明と神殿(メソポタミア文明の成立をめぐって
南メソポタミアにおける都市形成 ほか)
第3章 古代アンデスにおける神殿の登場と権力の発生(古代文明と神殿
神殿の登場 ほか)
第4章 神殿・儀礼・廃棄―聖なるモノとゴミとの間(儀礼と廃棄
饗宴と建築活動 ほか)
第5章 アンデス文明における神殿と社会の複雑化―ワカ・パルティーダ壁画群の分析から(海岸から見る神殿と社会の複雑化
ワカ・パルディーダ壁画群の発見 ほか)
(他の紹介)著者紹介 関 雄二
 1956年東京都生まれ。国立民族学博物館民族社会部教授。東京大学大学院社会学研究科博士課程中退。専攻はアンデス考古学、文化人類学。79年より東京大学アンデス調査団のメンバーとしてペルー北高地の祭祀遺跡を中心に発掘調査を行なってきたほか、文化遺産の保全と開発の問題にも取り組んでいる。2008年濱田青陵賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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