蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
家康が毒殺した10人の武将 『当代一の律義者』その隠された本音 双葉新書
|
| 著者名 |
西村 誠/著
|
| 出版者 |
双葉社
|
| 出版年月 |
2013.8 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119301026 | 289.1/ト/ | 1階新書 | 80 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
徳川 家康 日本-歴史-安土桃山時代 武士 暗殺
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000700220 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
家康が毒殺した10人の武将 『当代一の律義者』その隠された本音 双葉新書 |
| 書名ヨミ |
イエヤス ガ ドクサツ シタ ジュウニン ノ ブショウ |
| 著者名 |
西村 誠/著
|
| 著者名ヨミ |
ニシムラ マコト |
| 出版者 |
双葉社
|
| 出版年月 |
2013.8 |
| ページ数 |
223p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
289.1
|
| 分類記号 |
289.1
|
| ISBN |
4-575-15416-0 |
| 内容紹介 |
堀秀政、前田利家、黒田官兵衛、加藤清正…。「徳川家康が毒殺したのでは」と思われる10人の武将の死と家康との関わりを考察し、江戸幕府開府の裏事情を探る。家康の屈辱の半生も紹介。 |
| 件名 |
日本-歴史-安土桃山時代、武士、暗殺 |
| 個人件名 |
徳川 家康 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
家康が天下を完全に自分のものにするまでに、家康よりも多くの場合は若年であるにもかかわらず死んでしまった武将が数多くいる。それらの武将の死と、家康との関わりを考察しながら、多くの場合は家康による暗殺であったことを考証。これらの武将の中には、堀秀政や蒲生氏郷のように天下を狙える逸材と謳われた者も多くいて、大きな障害となる。これらの武将を徳川家康が暗殺したであろうという視点から、江戸幕府開府の裏事情を探る。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 徳川家康屈辱の半生(人質として過ごした幼年時代 織田信長からの強圧 予想外の秀吉の台頭) 第2章 豊臣政権下の暗躍(家康がもっとも将来を怖れた男―堀秀政 政権のナンバー2―豊臣秀長 天下を狙っていた男―蒲生氏郷 豊臣秀吉の盟友―前田利家) 第3章 末代までの布石(秀吉がもっとも怖れた男―黒田官兵衛 後継を望んだ男―結城秀康 乱世を求めた男―真田昌幸 忠義すぎる男―加藤清正 家康の娘婿―池田輝政 豊臣家を愛した男―浅野幸長 家康死す) |
内容細目表
前のページへ