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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119079341 | 319.1/ヨ/ | 1階図書室 | 37B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000519732 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
不惑の日中関係へ 元外交官の考察と提言 |
| 書名ヨミ |
フワク ノ ニッチュウ カンケイ エ |
| 著者名 |
吉田 重信/著
|
| 著者名ヨミ |
ヨシダ シゲノブ |
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2012.4 |
| ページ数 |
263p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
319.1022
|
| 分類記号 |
319.1022
|
| ISBN |
4-535-58621-5 |
| 内容紹介 |
日中国交正常化から40年。中国に深い関心を持ち続ける元外交官が、中国のいまを歴史的展望のもとにとらえ、尖閣諸島問題の原因と将来を問いながら、中国及び米国といかにつきあうかを提言。日本の現状と将来も考察する。 |
| 件名 |
日本-対外関係-中国 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
国交正常化40周年、日米中「三角形」関係を再構築する。米中の狭間でいかに日本は生き延びるか。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 いま、中国は―未完の「革命」(天安門広場で考えたこと 孔子と毛沢東―見えざる暗闘 ほか) 第2章 転機にある日中関係(「尖閣諸島問題」はどうして発生したのか 「日中友好」は幻想か ほか) 第3章 米中の狭間でいかに日本は生き延びるか(ユーラシア大陸の座標―中国と日本 朝鮮半島の重要性―ユーラシア大陸との「懸け橋」 ほか) 第4章 日本の将来を考える(東日本大震災の衝撃と意義 避けて通れない「歴史問題」 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
吉田 重信 1936年神戸市に生まれる。1961年東京大学法学部卒業、外務省入省。1961〜64年台湾大学歴史研究所、コロンビア大学東アジア研究所に留学。1970年駐台北日本大使館書記官。以降、駐北京日本大使館書記官、外務省文化一課長、総合研究開発機構(NIRA)国際交流部長、駐上海総領事、駐バンクーバー総領事、駐ブルネイ大使、駐ネパール大使等を歴任。1996年退職。1997〜2000年外務省外交記録審査員(非常勤)。現在、日中関係問題研究所主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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