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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118788447 | 281/サ/ | 1階図書室 | 36A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
西岡 | 5012887195 | 281/サ/ | 図書室 | 3 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000431125 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
家の履歴書 文化人・芸術家篇 |
| 書名ヨミ |
イエ ノ リレキショ |
| 著者名 |
斎藤 明美/著
|
| 著者名ヨミ |
サイトウ アケミ |
| 出版者 |
キネマ旬報社
|
| 出版年月 |
2011.7 |
| ページ数 |
392p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
281.04
|
| 分類記号 |
281.04
|
| ISBN |
4-87376-361-3 |
| 内容紹介 |
『週刊文春』連載「家の履歴書」において、著者・斎藤明美が記者時代から現在までに取材・執筆した中から「文化人・芸術家」たち38名をセレクト。波乱に満ちた、それぞれの「家」と「わが人生」の物語。 |
| 著者紹介 |
1956年高知県生まれ。津田塾大学卒業。高校教師、テレビ構成作家を経て『週刊文春』の記者を20年務める。小説「青々と」で日本海文学大賞奨励賞受賞。著書に「最後の日本人」など。 |
| 件名 |
伝記-日本、住居 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
『週刊文春』の人気連載「家の履歴書」において、著者・斎藤明美が記者時代から現在までに取材・執筆した中から「文化人・芸術家」たち38名をセレクト。波乱に満ちた人生の節々に、それぞれの「家」はあった。 |
| (他の紹介)目次 |
安野光雅―客が残した生菓子を親に内緒で食べるのが“宿屋の倅”の役得だった 西原理恵子―近所をペンギンが徘徊してた高知市浦戸の家が私の原風景 松本零士―隣家三軒の自然崩壊を見て以来、“屋根落下恐怖症”に怯えた少年時代 サトウサンペイ―“蟹は甲羅に似せて穴を掘る”じゃないけど、僕はちっちゃな家ばっかりに住んできた 山藤章二―“反骨絵師”の原点は、父を失い母姉兄と苦境を生き抜いた下目黒の借家 藤城清治―大学時代、人形劇の稽古のために和室の柱を取り払い父親との関係が最悪化 笑福亭鶴瓶―お笑いの人は密集した環境の中からしか生まれんのと違いますか 桂歌丸―生まれ育った横浜・真金町の廓「富士楼」が落語に役立っている 萩本欽一―貧困で家族解散。家のない僕に豆腐屋さんが「二階の三畳へおいで」 太田光―仕事が激減、妻と相方・田中はコンビニでバイト。どん底だった笹塚の家〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
斎藤 明美 1956年、高知県生まれ。津田塾大学卒業。高校教師、テレビ構成作家を経て、『週刊文春』の記者を20年務める。1999年、初の小説「青々と」で第10回日本海文学大賞奨励賞受賞。2006年、フリーとなり、作家活動を行う。2009年、脚本家・映画監督の松山善三と女優・故高峰秀子の養女となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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