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書誌情報

書名

動く地球の測りかた 宇宙測地技術が明らかにした動的地球像    

著者名 河野 宣之/著   日置 幸介/著
出版者 東海大学出版部
出版年月 2017.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180264533448.9/カ/特設展示451A一般図書一般貸出在庫  

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河合 俊雄
2025
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村上 春樹

書誌詳細

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タイトルコード 1008001223711
書誌種別 図書
書名 動く地球の測りかた 宇宙測地技術が明らかにした動的地球像    
書名ヨミ ウゴク チキュウ ノ ハカリカタ 
著者名 河野 宣之/著
著者名ヨミ カワノ ノブユキ
著者名 日置 幸介/著
著者名ヨミ ヘキ コウスケ
出版者 東海大学出版部
出版年月 2017.12
ページ数 8,124p
大きさ 21cm
分類記号 448.9
分類記号 448.9
ISBN 4-486-02128-5
内容紹介 宇宙技術の発達によって、人類が地球の表面のゆっくりとした動きを直接測れるようになってきました。その過程や、それらを測ることでわかってきた「動く地球」について、なるべく数式は使わず、わかりやすく解説します。
著者紹介 1945年大分県生まれ。国立天文台名誉教授。理学博士。電子通信学会業績賞受賞。
件名 測地学、プレート・テクトニクス、GPS
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 人類が最初に手に入れた道具である石器。それはどのように作られ、利用されてきたのか。実際に石器を作って使う実験を基本から解説。「過去の追体験」によって人類の歴史を追究する実験考古学の世界へと読者を誘う。
(他の紹介)目次 プロローグ 経験か?実験か?
第1章 石器はいつから?
第2章 石器とはどういうものか
第3章 石器づくりの記録を探る―フィールドからの経験知
第4章 何のために石器を作るのか?
第5章 実験の枠組みを考える
第6章 実験の考え方を学ぼう
第7章 実験で分かってきたこと
第8章 実験考古学のこれから
第9章 知覚と感性を鍛えよう―考古学の実験は科学か?
エピローグ 終わらない石器づくり
(他の紹介)著者紹介 長井 謙治
 1978年、愛媛県に生まれる。現在、愛知学院大学文学部准教授、博士(環境学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

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